【デカいグレープフルーツ 降り注ぐ太陽の光】
舞台はニューヨーク州バッファロー。レインボー・ブリッジの料金所で働いていた平凡でお人好しな男・ヘンリーは、毎日 流されるままに生きていたが、ある日 高…
バッファローの場末感や劇場のクラシック感に、ヴェラ・ファーミガのキュートさやジェームズ・カーンの老獪さが加わって、、、、なーんかキアヌだけが浮いてるんだよな。作品テイストはちょうどいい緩さで嫌いじゃ…
>>続きを読むなんだかモサッとしたキアヌ・リーブス…
途中演者になりきったり面白いところはありますが、なんだか盛り上がりに欠けた印象。
もうちょっとドタバタ感が強いと面白いのかもしれませんね。
演出家役がピ…