ナイト・アンド・ザ・シティの作品情報・感想・評価・動画配信

『ナイト・アンド・ザ・シティ』に投稿された感想・評価

DVD📀所有。アーウィン・ウィンクラー1992年監督作品。「街の野獣」(50)のリメイク。ロバート・デ・ニーロ、ジェシカ・ラング主演映画。

ニューヨークのしがない弁護士ハリーは、ボクサー同士の揉め…

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tomo
2.5
90年代特有の空気感が懐かしく感じる。ジェシカ・ラングといえぱ、「郵便配達は二度ベルを鳴らす」を中学生の頃に観て、ドキドキした思い出が甦るなぁ

2023.03.25 アマプラ


ボクシングと出会った口先だけの弁護士が、溢れ出る自分の思いのためにプロモーターになる話。
現実は甘くない。
死にはしなかったが、夢は破れた。
けど彼はたくましく生…

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3.0
プロモーターは成功すると大きく稼げるだろけど、その過程が大変そうだなあとこの映画を通して感じたかな。

若い頃のスリムなジェシカ・ラングが新鮮だったな。
ジュールス・ダッシン「街の野獣」(50)のリメイク。ほとんど同じ話なのに、街の描き方がまるで違う。アーウィン・ウィンクラーにしては冴えが見られない。オリジナル版が良すぎるからか。
試写にて
3.0
ボクシングのプロモーターとして一発当てることを狙う口先八丁の弁護士。イヤなヤツではないのだが状況が悪くなる一方の姿に胸が痛む。

DVD📀所有、再鑑賞。「レイジング・ブル」「グッドフェローズ」の映画プロデューサーで、91年に初監督作「真実の瞬間」のアーウィン・ウィンクラー1992年製作・監督作品。ロバート・デ・ニーロ、ジェシカ…

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ロバート・デニーロが主演なのにまったく知られていない。
むしろ本人が出ていたことを忘れてるんじゃないかと思うほど(笑)まったく記憶に残らない作品。

しがない弁護士ハリーがボクシングの練習場を見て、…

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デニーロが弁護士をやってる珍しい映画
画質が荒くて時代を感じた

15ドル2000席のボクシングイベントを開催する為、
三流弁護士でホラ吹き野郎のデニーロが、元ボクサーのおじいちゃんや、金を貸してくれそうな人の下を訪ね、わちゃわちゃ動き回って喋りまくってる映画

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