リアリティ・バイツの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『リアリティ・バイツ』に投稿された感想・評価

えい
1.0

皆同じようなことに悩んで成長していくのだな。でも端からみると痛々しい。

リレイナには全く好感が持てなかった。
自分が精神的に追い詰められているからって、周りにすぐキレて傷つけるばかり。
攻撃しまく…

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出てくる人みんな人間すぎる。みんな自分のことしか頭にない。でもそれが人間の可愛いところ。国は違えど親が若かった時代の空気感を感じられてノスタルジック。音楽最高。ウィノナライダーありがとう。
内藤
1.0

翌年に同じような役を『ビフォアサンライズ』で演じてるから調べたらイーサン・ホークてめちゃカシコなんや。
めちゃ簡単に仲直りして抱き合ってキスするおもろいシーンの、2人を隔てていたのは家の前の低い柵と…

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ン
3.3
なんかそんなに刺さらなかった
イーサンホークめちゃくちゃカッコよかった
ゾロ
3.5

再見
昔、見た時はキャストと音楽が好きでした
今回、観て驚いたのは監督が
ベン・スティラーだった事
調べたら29歳の時の監督作品

90年代のティーンの悩みや赤裸々な生活に
差別、エイズ、葛藤、偏見…

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5.0
良くも悪くも現実味に溢れてて、最後まで皮肉めいていてよかった
りと
3.6
学生の時はイケてたのに社会に出てからは全然上手くいかずにどんどん落ちていく。

とりあえずキャスト最高すぎる映画。
男女問わずイケメンしか出てこない。
ウィノナかっわいいい〜
イーサンかっこいい〜
ベンスティラー天才です
この時代の若者やって見たかったな、なんて思う
僕はこれだけで満足だ
タバコとコーヒー、おしゃべり
君と僕と5ドル

90年代初頭のアメリカの若者、ジェネレーションX世代の苦悩や恋を描いた青春映画。
ベン・スティラー初監督作品。

ベン・スティラーこんなおしゃれっぽい映画撮ってたんだ。MTVが作り出した90年代の文…

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