突き抜けた才能は狂気(病気)と紙一重。才気漲る苦楽芸振は、密室芸人だった頃のタモリのキャラクターそのものなんだろうなと想像。活気あふれる70年代の浅草が楽しそう。時代設定はたけしの『浅草キッド』の少…
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なかなか掘り出し物の作品だった!
苦楽芸振(クラーク・ゲイブル)
九八(ゲーリー・クーパー)
芸名のネーミングが最高!
タモリさんワールド全開!🕶️
後半、コンビ役の愛川欽也さんとドタバタ劇を…
芸利九八(ゲイリー・クーパー)と苦楽芸振(クラーク・ゲイブル)という芸名のコンビ。
昔のいいともやMステの映像を観ると若き尖った感じのタモさんに驚く。
当時観ていた筈なのに、今の好々爺然とした雰囲…
サングラスのタモリが早くも登場。劇中ではテレビ出演は叶わないが現在の我々は30年以上続いた『いいとも』も『タモリ倶楽部』の実績を知っているわけで。在りし日の浅草のストリップ小屋にはたけしもいたはず。…
>>続きを読む映画のテイストも相まって、四カ国麻雀は今作で披露されているものが一番面白く見える。立場が完全に逆転して「帰りにお医者に連れてこ」、ウケる。車に乗り込んだタモリが次のカットで車が走り去ると目の前に現れ…
>>続きを読む若いタモさん最高!
初期の芸ももちろん、佇まいも良い。
キンキンもほとんど司会者の姿しか知らないわけだが、こんな時代があったんですね。
浅草を舞台に、劇場、浅草寺、花やしきで大暴れ♪
昭和の表現を楽…
松竹株式会社