
ティーンの雰囲気楽しむ系の作品かと思ってたけど、いざ観てみるとそうでもない。
みんな個性が全く違って、家庭環境もバラバラ、補習授業に参加した背景もみんな全く違う。そんな5人が本音で語り合い、授業の…
80年代のアメリカを席巻した若手俳優集団「ブラット・パック」の面々が数多く出演(「セント・エルモス・ファイアー」に次ぐ、8人中5人出演)した、「ホーム・アローン」脚本でも知られるジョン・ヒューズ監督…
>>続きを読むそれぞれ違うタイプの問題児が徐々に打ち解けていく感じがとても良かった。
思春期の心の闇描くのうますぎ、雰囲気良すぎるしマジで良い映画だなあ、、
“…and these children that …
様々な作品で登場してくるので観てみたが全て感覚が違った
文化も時代も教育も全く違うので共感できず
名前も知らなかった5人が段々と打ち解けお互いの悩みを共有し、認め合い頑張っていこうぜ
というアメ…
ジョン・ヒューズ監督らしい、笑いと切なさが同居する青春映画の金字塔。
大人が決めた「優等生」「不良」「オタク」といったレッテルは、案外あてにならないことを教えてくれる。
公開から何十年経っても色褪…
言うことは分かるが流石にところどころもう古い。最後めちゃくちゃすぎるのも古い。
だって今日日の価値観としてはアリソンはあのままが良かったのに〜となるだろう。私もそうだし。
まぁ誰も言及してこなかった…
導入の簡潔さとキャラクタの紹介が見事。
シットコムのような印象を持つ画作りと、キャラクタの持つ言動、行動、反応、衝突、いずれも不自然さが無く、視聴に困らない。
5人のキャラクタに興味があるか、愛…
このレビューはネタバレを含みます
クレアだけは最後まで好きになれなかった。
周りの目を気にして友達を無視するって最低だね。図星な事を言われたら喚いて「あなたには分からない」とか言って説明すらしない感じもそういうとこだぞ…と思って観…
キラキラ青春映画だと思っていたが、
派手な恋愛や友情を描くのではなく、5人の会話を通して、それぞれが抱える孤独や家庭環境、周囲から向けられな目が明らかになっていく。
不良、優等生、スポーツマン、変…
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