3月に念願のウズベキスタン旅行に行くことが決まって、たまたまウズベキスタン映画特集がやってたからこれは行くしかないって感じで観ました
スピルバーグに捧ぐ映画っていう始まり
全体的にかわいいドタバタコ…
このレビューはネタバレを含みます
スピルバーグへの手紙からして愛でできていて最高!
アブドラジャンが突如本気を出したと思ったら議長を通した人間の業が見えてきて意図せず冴える
やっぱり母はすべてを知っている、、か
笑いどころの感覚のち…
【マシンの量り売りにより市場価格が崩壊しました】
アジア今昔映画祭にてウズベキスタンの名作『UFO少年アブドラジャン』を観た。本作はウズベキスタン本国で国民の6割が観た作品らしいのだが、この伝説には…
『プラン9〜』くらいチープなもんを想定したら案外生活に即したSFしててなんだ良く出来てんじゃん…と謎の感動を覚えた。いやまぁ糸でビンビンに吊ってる鍋型UFOとか萌えでしかないし、とりあえず血は緑って…
>>続きを読むユーロスペースまで行く気力がなく、おうちでウズベこうということで。初ウズベキスタン映画。
これが当時、ウズベク国内で六割以上を動員した国民的な映画なんだね。フドイナザーロフ映画でもそうなのだが、どん…
このレビューはネタバレを含みます
ソ連時代のウズベキスタン。『E.T.』を観て感動した者たちによる、スティーヴン・スピルバーグへのラブレター。
突如宇宙からやってきた少年を保護することにしたコルホーズの農民バザルバイは、その少年に…
「中央アジア今昔映画祭 vol.3 ウズベキスタン特集」
公式のものなのか分からないけど、キービジュアルに惹かれて、あらすじ読んだら、集団農場って言葉久しぶりに聞いたぁ…昔地理で習ったけど…コ……
中央アジア映画祭vol.3@ユーロスペース
※毎日上映作品は異なる
1992年作品。おそらくウズベキスタンの映画を観賞したのは初めて
1980年代中後半のソ連時代のウズベキスタン。ゴルバチョフ政…