ウズベキスタン旅行予習シリーズ
大好きな映画になった。とにかく笑った。
「パナソニック‼︎」
「タルコフスキーの「ストーカー」を観ました。よくわからなかったけど、気に入りました」
あまりにチープ…
このレビューはネタバレを含みます
ウズベキスタン今昔映画祭。
ゴルバチョフ時代の終わりが1991年この映画のクレジットは1992年。
村の電気屋がアブドラジャンが調達したであろう部品でビデオプレーヤーを製造しキロあたりいくらで販売、…
横浜シネマリンにて中央アジア今昔映画祭 vol.3 ウズベキスタン特集で鑑賞
少年の姿をした宇宙人が遭難し、保護された人が住む村で引き起こされる騒動を描いたSFコメディ
E.T.を観たあとにスピルバ…
大槻ケンヂの何かの作品のタイトルにありそうな
スピルバーグへの旧ソ連からのラブレター。
藤子F不二雄が提唱するところの
「SF(すこしふしぎな物語)」で良き。
本来膨大な金がかかるであろう映像技術を…
このレビューはネタバレを含みます
私がSFに求めるものが全て詰まっていた作品でした。
のんびりした村人のやり取りや主人公のおじさんと宇宙人少年の交流に癒され、優しい気持ちになりました。
ストーリーのベースは、語り部にもあるように『…
吊るされたUFOと共に拝啓スピルバーク様で始まるOP。こりゃあB級期待度MAX!と思いきや、意外と泣けた作品。森で見つけた少年を家に連れ帰るも愛人の子供と勘違いされてしまうオヤジ。家族会議で家から叩…
>>続きを読むウズベキスタンの片田舎にUFOが着陸したが、宇宙人は少年の見た目をしており・・・という話。
旧ソ連圏の映画らしく、ユルい。展開といい、住民の人柄といい、ゆるゆるでほっこりする。
オカルト番組みた…