大槻ケンヂの何かの作品のタイトルにありそうな
スピルバーグへの旧ソ連からのラブレター。
藤子F不二雄が提唱するところの
「SF(すこしふしぎな物語)」で良き。
本来膨大な金がかかるであろう映像技術を…
このレビューはネタバレを含みます
私がSFに求めるものが全て詰まっていた作品でした。
のんびりした村人のやり取りや主人公のおじさんと宇宙人少年の交流に癒され、優しい気持ちになりました。
ストーリーのベースは、語り部にもあるように『…
吊るされたUFOと共に拝啓スピルバーク様で始まるOP。こりゃあB級期待度MAX!と思いきや、意外と泣けた作品。森で見つけた少年を家に連れ帰るも愛人の子供と勘違いされてしまうオヤジ。家族会議で家から叩…
>>続きを読むウズベキスタンの片田舎にUFOが着陸したが、宇宙人は少年の見た目をしており・・・という話。
旧ソ連圏の映画らしく、ユルい。展開といい、住民の人柄といい、ゆるゆるでほっこりする。
オカルト番組みた…
ウズベキスタンのSFコメディ。1991年。
片田舎に鍋そのまんまのUFOが墜落し、中から宇宙人のアブドラジャンが出てくる。その子を家に連れ帰った男と家族などのお話。
意図的なチープさが微笑ましい…
最高で、かっこよすぎて鳥肌ずっと立ってた
この世界観と音楽!
くすんだ懐かしいフィルターに、不思議な音楽は合うものやからそれも最高やったけど、もう二箇所めっちゃかっこいい曲流れて、そこがアンバランス…