トータル・リコールのネタバレレビュー・内容・結末

『トータル・リコール』に投稿されたネタバレ・内容・結末

夢と現実がそこそこ入り乱れる独特の世界観は、確かにフィリップKディック的。シュワちゃんの素の戦闘力が高すぎて、それで大抵解決しているのがおもろい。マシンに金属で固定されてるのに、それを無理やりこじ開…

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夢として出てくるのはこういう世界だというのがすごくよくわかる。

ハウザーなのかクエイドなのか真実は重要ではないように思う。
作中のミュータントが記憶ではなく行動によって人はできているというようなこ…

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記憶を作り変えられた男が真実を追い求めるSFアクション映画です。

火星での冒険や独創的な科学技術、SF描写にはびっくりです。面白かったですね、火星の検問を抜けるために使用したロボットマスクは最高で…

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・途切れ途切れで見たけど最後が夢オチだと知ってびっくりした。たしかに伏線っぽい謎のニュース映像が序盤にあったもんな。

昔のSF特有の感じと、シュワルツネッガー出演作の独特な暴力性が合わさった名作だった。火星の青空も良かった。夢オチと言う解釈もあるらしいけど、流石にロマンが無さ過ぎるので、自分は現実だったと信じること…

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太陽系の各惑星へ移住している近未来。
とある機関によって記憶を消された男が、記憶を消される前の自分からのメッセージを手がかりに、以前の自分の痕跡を辿る。

この時代のセットやCGに味がある。

なんで殺されないんだろうと思ったら最後理由がわかったので良かった。

自分がちゃんと観ていなかったからなのか、なんで人間が色々な惑星に住んでいるのか謎が残ったまま…
外に出たら目玉飛び出して死ぬの怖…

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記憶を金で買う設定から「これ現実か?夢か?」と観客の脳をバグらせる、どんでん返しSFの最高峰。ポール・バーホーベン監督の悪趣味全開なグロ描写も、コンプラで骨抜きにされた現代から見れば逆に清々しい。
…

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姉に勧められて鑑賞。
宇宙人やCG(ではないのか?)などの描写がチープだけどこういう近未来感は好きꢏꢷ^ᴗ ̫ ᴗ^
ただ、お腹に生えてる赤ん坊が反乱組織の指導者みたいなポジションなのはあんまり納得…

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午後ロードの鑑賞。

脳内で火星への旅行体験が出来るサービスを受けた男が陰謀に巻き込まれる話。

小学生の頃から何度も観ていた作品。ターミネーターやバトルランナーとも違うここでそんな出るか?というぐ…

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