2006年全米公開、監督は「ドゥ・ザ・ライト・シング」「マルコムX」などで知られ、「ブラック・クランズマン」でカンヌ映画祭グランプリ、アカデミー賞脚色賞受賞の鬼才スパイク・リー。
監督は、シドニー…
構成ストーリーはすごく良いのだが
肝になる部分がいちいち繋がりにくいというかそこすらもぼかされていて
サスペンスに必要なトリックへの納得が5割くらいだったのが残念。
犯人の動機は?
用具室を掘って…
一体どうなるのだろう?刑事キースさん、実行犯ダルトン、最初はわからなかったが「真相」に近づくにつれて、本当の「悪」が炙り出された。攻防戦も良かったが、マデリーン(ジョディ・フォスター)の手腕もやりと…
>>続きを読む『濃縮版ペーパー・ハウス』って感じの読後感でしたが、20年も前の作品だからコッチが先攻ですね😎スパイク・リー監督作品、見間違えじゃなければ序盤にご本人出ていた気がします👀
頭脳明晰で子供に優しく小…
スパイクリー作品、しかもデンゼルなのに20年間見る気が起きずにいた作品。
クリストファープラマーはまたもアレ(の協力者)の役。人質の中のキモいアジア人をケンレオンがやらされていた。
案の定あまり面白…
03.08.2026
土曜日の午後6時、リビングにて観賞
日曜日の午後6時
WBCが始まるまでの時間に一歩一歩観てる
マンハッタンの銀行で強盗事件が発生し、犯人グループのダルトンは人質を取って立て…