「好きな映画は?」って聞かれたら必ず名前を出す作品。
時系列を入れ替えるというギミックはありつつも、物語そのものが突拍子もなく面白いってわけじゃない。なのに、惹かれてやまないのだ。
作品自体に漂…
午前十時の映画祭にて
面白かったー‼️
本当に珍しく知ってる俳優ばかりだった!
で、みんな若いわねー!
30年前⁉️ユマ・サーマン、どうなってんの?確かに若いけど、今もあんまり変わってないじゃん!
…
午前十時の映画祭で鑑賞
実写だと1番好きな映画かもしれない。
セリフ、間、ファッション、哲学どれを取っても自分に刺さる。
なんでもない会話や展開がすごく特徴的で、1度見たら忘れられないし、初めて見…
クエンティン・タランティーノが手がけた監督第2作で、1930~40年代のアメリカで流行した大衆向け雑誌の犯罪小説(=パルプ・フィクション)をモチーフに、3つのエピソードが交錯するスタイルで描いたクラ…
>>続きを読む変な意味じゃなくて最初から最後までセクシーな映画だった。
正直ヴィンセントが主人公だと思ってたら違ったw
オツムが弱いファビアンとブッチの逃避行も面白かったし、ヴィンセントとミアのダンスも最高だった…
ずっと何やってるのかよくわからないんだけど、どれも癖になるシーンばかりで、最後は面白かったな、で終わる不思議な映画。
時系列もバラバラで、人物同士のつながりも見えにくいんだけど、とにかくまあ心揺さ…
初めてタランティーノに触れていちばんに感じるのが、伊坂幸太郎氏ってマジでパルプフィクションあるいはタランティーノのフォロワーなんだなあという20年遅い実感
独特な話の組み方もブラックユーモアも悪人の…
映画館でのリバイバル上映で初鑑賞。
パルプ・フィクションと名前が示す通り、
現在のデジタルに溢れた世界から見れば、物質的、享楽的かつ本能的な映像が飛び交う。生活の至る所に死があり、生き残るための行…
時系列が違うエピソードで戸惑った。
あれ?退場したはずでは??みたいな。
殺人や銃撃シーンはめちゃくちゃ多いのにどこかコメディタッチ。
150分超も感じさせないほどテンポ良く羽んが切り替わる。
ラス…
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