1944年、ナチス占領下のフランスを舞台に、歴史を大胆に改変した展開で観客を驚かせるクエンティン・タランティーノ監督の異色の戦争映画。史実を忠実に再現するのではなく、「もしも」の世界を痛快なエンター…
>>続きを読むクリストフヴァルツの4カ国語でのとてつもない演技を観る映画といっても過言ではないと感じた。悪役として冷酷さ、狡猾さ、器用さを存分に発揮する一方で、人の懐に入り込むような顔も時折覗かせた。こうした多言…
>>続きを読むこんな構成の戦争映画観たことない。
めっちゃ面白かったー!
復讐に燃えるユダヤ人、当時圧倒的勢力のナチス、ナチス狩りをするアメリカ人の三つ巴です。
ラストだけ詰めが甘く感じましたが、他は良き!リズム…
何この映画!これ何見せられたんだよ!面白いのはもっとなんで!?
オチがどうしようもなくて好きだったからまあなんでもいいや。
ブラピの顔いいな……ってずっと思いながら見てた。下からのアングルでカッコい…
つまらないことはないが、別に面白くはない。やはり、タランティーノ作品は、暴力好きの俗人向け映画だと痛感した。唯一、クリストフヴァルツの演技は素晴らしい。オチは面白い。
追記
なんかハマってしまった…