クリストフ・ヴァルツの存在が圧倒的で、ブラピでさえも食ってしまう最高クラスのヴィランですね。なかなかのバイオレンス作品なので、グロ耐性あると思っていた私でも耐え難いシーンが多々ありました。主役もしゃ…
>>続きを読む戦争映画だが戦争映画ではない!笑
タランティーノ映画らしいバイオレンス描写は過剰なまででコメディのように感じ、
会話劇はひやりとサスペンス的要素を追加とメリハリのついた演出が多く観ていて楽しかったで…
完全にクリストフ・ヴァルツの演技に飲み込まれた。今まで観てきた映画の中でもこれほど輝いている悪役はなかなか見ることがない。映画の中で言語が次々と切り替わっていくのがとても新鮮に感じた。タランティーノ…
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