
ターセム監督特有の映像美に、しっかり狂気的残忍さが加わっていた。
キリスト教の罪と赦しを思わせる画づくりは好きだったけど、
CGに頼らない『落下の王国』を先に観てしまったせいで、CGシーンがなんとな…
アマプラ見放題終了間際ローラー作戦。
「羊たちの沈黙」が1991年、この「セル」が2000年、「パプリカ」が2006年、勝手に繋がりを感じてしまいました。調べたら筒井康隆のパプリカは1993年なんだ…
石岡瑛子美術デザインxターセム監督
思ってたよりボディホラーで狂気的で怖かった。美術は流石の世界観で圧巻だったけど、現実世界のダイブ用スーツはドラキュラ衣装風にしない方が、心の中の世界と現実がはっ…
落下の王国がすごく好みだったので見てみたらめっちゃ痛そうなシーンあってウッとなった…薄目で見ました
相変わらず美しい世界観。そしてこの世界にはこの衣装しかありえないというくらいの石岡瑛子さんの衣装…
ターセム監督『落下の王国』があまりに良かったので勇気を出してこちらも配信で。
事前情報通り許容範囲を超える残酷さ。これは劇場では観れないな。
でも精神世界のビジュアルはセットのスケールといい衣装の…
当時映画館で見たが、馬の輪切りしか覚えてなかったのでアマプラで再鑑賞。
パプリカ的なストーリー。
衣装、退廃的なセット、腸引きずり出す拷問機、良き。
犯人の部屋は色んな要素が詰め込まれていて見応えあ…