カニバルネタは少なめで変態度も低め。「ハンニバル」同様ラウレンティス製作だが、ゴージャス感やイタリア度も皆無。背中タトゥーびっしりの変質者に家族が狙われる設定はむしろデ・ニーロ版の「恐怖の岬」を思い…
>>続きを読む連続殺人事件の犯人とレクター博士を逮捕したことのある警官と、収容中のレクター博士の3人が基盤となって進んでいく物語。
頭の回転が早い警官演じるエドワード・ノートンは自分の実力は本当に運が良かっただ…
レクター博士が好きすぎる
『羊たちの沈黙』からのファンです、本当に。
多分前に見たことあったけど、改めて鑑賞。
手に汗握るハラハラと緊張感が絶えない映画。
エドワード・ノートンは『真実の行方』か…