大変面白かったてす。
3作目ということで、期待しかしてませんでしたが、期待通りの内容でした。後半は、ハラハラドキドキしっぱなしです。
今回の見どころとしては、天才で狂気のレクター博士と、そのレクター…
去年の午前10時の映画祭で前作羊たちの沈黙を見て続編もずっと見たいと思っており、やっと見ることができました。
個人的にエドワードノートンが大好きなので、若い頃の彼の演技を見れてそれだけで満足でした。…
時系列的には、レクター博士がクラリスに出会う前。
レクター博士はウィルの鋭い知性やプロとしての誠実さ、自分を捕らえたことを高く評価している。自分と対等に渡り合える数少ない知性派として、一人の人間と…
「想像力の代償は恐怖だ」
前作、前々作と比較してキャラが弱い。
レクターは裏方に回り、ダラハイド(凶悪犯)は好きにも嫌いにもなれない中途半端さだし、ウィル(プロファイラー)は既に成熟した超一流のプ…
ハンニバルの悪事を暴き、彼を刑務所に送ったFBIが本作の主人公。
その主人公はハンニバルを捕らえた後FBIを辞めて隠居するが、その刑事能力を買われて”噛みつき男”を捜索する現場に呼び戻される。
そし…
中々怖かった
というか、序盤の方がビックリ演出多めで「このシリーズってそれが売りだっけ?」となった。今作の主人公はあのハンニバル・レクターを捕まえたということだけあって、頭がいい。
1、2作品目はレ…
レクター博士シリーズの3作目
シリーズとしては羊たちの沈黙しか見れていないが、ストーリーの根幹は徹底してサイコな殺人鬼とFBIとの頭脳戦になっており好みなポイントが押さえられていた
正直犯人への共感…