令和にあらためて観たので
レビュー追記。
【切り貼り映画の枠を超えた、昭和カンフー映画の熱気と不器用な「オマージュ」】
公開当時、期待と熱気にあふれる映画館で観たあの頃の記憶が、今鮮やかによ…
ブルースリーに捧げる追悼作品として鑑賞。途中から何で観ていたのかわからなくなりましたが、タンロンのタフさには驚きました。サスケでファイナルステージもクリアできそうな動き、塔の地下にSFなコスチューム…
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『死亡遊戯』でさえあった本人の見せ場は全く無く、韓国人俳優タン・ロンのB級カンフー映画として見るのが恐らく正しい。一応ブルース・リーのそっくりさん…らしいが似てる…かなあ?ビリーをとんでもない方法で…
>>続きを読むあらかじめ酷評は聞いてたので
ブルースがなくてもB級カンフー映画として意外と見られる B級ならね!
むしろブルースつけなければ良かったのにねって感じ 商売魂よ
冒頭から あ、ここ日本だなって判るの…
「燃えよドラゴン」で没になった未使用のブルース・リー映像がある。未完成だった「死亡遊戯」もそっくりさんでシーン追加して映画にしたなら、できるんじゃないのか。そんな意見が出た結果生まれたのがツッコミど…
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ブルース・リーの、でなければよくある系の映画。ブルース・リーのにこだわるとツギハギしたりそっくりさんにしたりの無理やりが出てくるので残念。
特撮っぽいセットのところとか、あるあるの型をひたすら披露…