このレビューはネタバレを含みます
前半はブルース・リーの生涯の記録映像として観た。白黒の時代から銀幕にいたのは知らなかった。若い。それ以外の感想はない
いや、本当の葬儀を流してしまうのは倫理的にどうかなと思った。死すらマネタイズされ…
前情報がなくて、途中まで普通にブルース・リーの映画だと思っていた。
途中何度かブルース・リーの顔変わった?と思ったが、まさかこんなトンデモ作品だったとは(笑)
ただ、ブルース・リーの偽物とか考えず…
舞台が日本である必要全くなくて草
前半はつぎはぎだらけで、困ったら後頭部ショットか引きのシーン。編集に苦労の痕跡が垣間見えてある意味おもしろい
後半の弟ターンもカオスすぎて笑える
ボビーの特に意…
ブルース・リーが登場してるシーンは少ないけど、『死亡遊戯』にも出てたタン・ロンのアクションが迫力ありすぎて凄かった!!
ゴールデン・ハーベストのブルース・リー映画は一応、これで全部観たのかな。
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本作は、ブルース・リー映画と銘打つには賛否両論あるそうですが、僕は、断然、アクロバット系の武打星のジャッキー・チェン派で、アクロバティックなアクションが光る、本作を、酔拳影響下にあると映画だと認識し…
>>続きを読む頃合い的に死亡遊戯中に死んだブルースリーの後に作られた作品。
中盤で死んで葬式シーン(実際の映像)挿入されてたり、幼少期の映像カットインされてたり見様によっちゃうっすいドキュメンタリーみたいな雰囲気…
(2023年劇場鑑賞)記録
かなり古いフィルム。ノイズもすごかったのは時代を感じさせる。字幕も下部ではなく右側というのもまた時代なんだなと。かなり合成されてるのか、ブルース・リーの幼少期、青年期、そ…
映画としてはどうなのか?
ただ、これがブルース・リーが亡くなられた後につくられたと言う事、映像の中に実際の葬儀の様子なども取り込まれていて後々記憶には残る作品かもしれない。
当時の日本が映し出されて…