ブルース・リー/死亡の塔の作品情報・感想・評価

ブルース・リー/死亡の塔1980年製作の映画)

死亡塔

上映日:1981年06月20日

製作国・地域:

上映時間:102分

ジャンル:

2.9

『ブルース・リー/死亡の塔』に投稿された感想・評価

令和にあらためて観たので
レビュー追記。


【切り貼り映画の枠を超えた、昭和カンフー映画の熱気と不器用な「オマージュ」】


公開当時、期待と熱気にあふれる映画館で観たあの頃の記憶が、今鮮やかによ…

>>続きを読む

ブルース・リーの未使用フィルムがまだ残されていた、という売り文句で公開されたパチもん映画。僕は民放テレビの吹替放送で観た本作が初めてのブルース・リー映画(と言っていいのか……)なんだが、最初から観た…

>>続きを読む

ブルース・リー追悼という名のリー・エクスプロイテーション映画であることは知って観たのに途中でリーが死んで葬儀映像が流れた時には『死亡遊戯』に続いてまた死ぬのかよ!?と驚きその後死んだリーが蘇ることな…

>>続きを読む

DVD📀所有、再鑑賞。ウー・スー・ユエン1980年監督作品。ブルース・リー主演映画。

香港の伝説的アクションスター、ブルース・リーが日本を舞台に戦いを繰り広げるアクション。リーの遺作となった「死亡…

>>続きを読む
2.3

ブルースリーに捧げる追悼作品として鑑賞。途中から何で観ていたのかわからなくなりましたが、タンロンのタフさには驚きました。サスケでファイナルステージもクリアできそうな動き、塔の地下にSFなコスチューム…

>>続きを読む
3.5
このレビューはネタバレを含みます

前半はブルース・リーの生涯の記録映像として観た。白黒の時代から銀幕にいたのは知らなかった。若い。それ以外の感想はない
いや、本当の葬儀を流してしまうのは倫理的にどうかなと思った。死すらマネタイズされ…

>>続きを読む
ブルース・リーはちょとだけ、スパイス程度
ストーリーも簡略で秘密基地感もありB級としては十分かも
ただラストのカンフーシーン長くて萎えた
このレビューはネタバレを含みます

『死亡遊戯』でさえあった本人の見せ場は全く無く、韓国人俳優タン・ロンのB級カンフー映画として見るのが恐らく正しい。一応ブルース・リーのそっくりさん…らしいが似てる…かなあ?ビリーをとんでもない方法で…

>>続きを読む

あらかじめ酷評は聞いてたので
ブルースがなくてもB級カンフー映画として意外と見られる B級ならね!
むしろブルースつけなければ良かったのにねって感じ 商売魂よ

冒頭から あ、ここ日本だなって判るの…

>>続きを読む
miyuki
-
カンフーの達人ビリーは弟ボビーに改心してほしく会いに行くが顔も見ずに帰っていった。そんな中ビリーの親友の武道家チンクーが日本で亡くなってしまった。葬儀に出たビリーだったが…

あなたにおすすめの記事