令和にあらためて観たので
レビュー追記。
【切り貼り映画の枠を超えた、昭和カンフー映画の熱気と不器用な「オマージュ」】
公開当時、期待と熱気にあふれる映画館で観たあの頃の記憶が、今鮮やかによ…
ブルース・リーの未使用フィルムがまだ残されていた、という売り文句で公開されたパチもん映画。僕は民放テレビの吹替放送で観た本作が初めてのブルース・リー映画(と言っていいのか……)なんだが、最初から観た…
>>続きを読むブルース・リー追悼という名のリー・エクスプロイテーション映画であることは知って観たのに途中でリーが死んで葬儀映像が流れた時には『死亡遊戯』に続いてまた死ぬのかよ!?と驚きその後死んだリーが蘇ることな…
>>続きを読むDVD📀所有、再鑑賞。ウー・スー・ユエン1980年監督作品。ブルース・リー主演映画。
香港の伝説的アクションスター、ブルース・リーが日本を舞台に戦いを繰り広げるアクション。リーの遺作となった「死亡…
ブルースリーに捧げる追悼作品として鑑賞。途中から何で観ていたのかわからなくなりましたが、タンロンのタフさには驚きました。サスケでファイナルステージもクリアできそうな動き、塔の地下にSFなコスチューム…
>>続きを読む前半はブルース・リーの生涯の記録映像として観た。白黒の時代から銀幕にいたのは知らなかった。若い。それ以外の感想はない
いや、本当の葬儀を流してしまうのは倫理的にどうかなと思った。死すらマネタイズされ…
『死亡遊戯』でさえあった本人の見せ場は全く無く、韓国人俳優タン・ロンのB級カンフー映画として見るのが恐らく正しい。一応ブルース・リーのそっくりさん…らしいが似てる…かなあ?ビリーをとんでもない方法で…
>>続きを読むあらかじめ酷評は聞いてたので
ブルースがなくてもB級カンフー映画として意外と見られる B級ならね!
むしろブルースつけなければ良かったのにねって感じ 商売魂よ
冒頭から あ、ここ日本だなって判るの…