『死亡遊戯』でさえあった本人の見せ場は全く無く、韓国人俳優タン・ロンのB級カンフー映画として見るのが恐らく正しい。一応ブルース・リーのそっくりさん…らしいが似てる…かなあ?ビリーをとんでもない方法で…
>>続きを読むあらかじめ酷評は聞いてたので
ブルースがなくてもB級カンフー映画として意外と見られる B級ならね!
むしろブルースつけなければ良かったのにねって感じ 商売魂よ
冒頭から あ、ここ日本だなって判るの…
繋がりの無い続編
今作は燃えよドラゴンから多く流用
後ろ姿で顔は隠すが髪型で似せる気は無い
前作よりも代役のアクションは良い
ヘリの墓泥棒
思い切りよくビリーは中盤で退場
死亡遊戯のように撮りかけの…
死亡遊戯よりはマシだったけど、これも全く面白くなかった。いくら昔の作品とはいえ、もう少しなんとかならなかったのか。松田優作と同じで、若くして亡くなったせいで過剰にカリスマ化されてしまって出演作も同時…
>>続きを読む亡きブルース・リーにこだわった結果前半のカットは見れたもんじゃなかった。
極まれに使いまわし感あるブルース・リーが現れるけどほぼ暗めや早回しや後ろ姿の代役カット。
代役かつ主演となるタン・ロンは動…
ブルース・リー死後にブルース・リー主役の映画を作るのは無理があるというのがよーく分かる作品。
ブルース・リーが出るのは最初の30分くらいで出ても後ろ姿が多過ぎる。あとは弟の復讐劇。
ブルース・リー…
前情報がなくて、途中まで普通にブルース・リーの映画だと思っていた。
途中何度かブルース・リーの顔変わった?と思ったが、まさかこんなトンデモ作品だったとは(笑)
ただ、ブルース・リーの偽物とか考えず…
主演なのに後頭部ばっかり映る。後頭部すら似てない人だったり、顔が映ったと思ったらガビガビの映像か他の映画で観たシーンか違う人。理由はわかるけど、そうまでしてブルース・リーにこだわる必要があったのだろ…
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