当時観てなく初見。
バブル直前の六本木を走り回る逃走劇は漫画チックだけど見応えあり。
急に車がクラッシュしたりして笑ってしまった。
飲酒運転、路駐、タバコの投げ捨て、今見るとうぉ、となる。
後半のロ…
ひぇーーー
企画がサンダンスカンパニー
P3は3人
1番下が黒澤満さん
2番目が瀬戸さんじゃん‼️
以前、断念してリベンジ
やはり、純粋に面白いとは思えない😁
🌊
葉山?湘南?の別荘みたいな…
本日の巣ごもり鑑賞。
角川映画の顔・薬師丸ひろ子が齢20歳にして角川春樹事務所から独立、自分で事務所を構えて最初に撮った作品。
映像特典の「サウンドグラフィティー」で薬師丸本人が『観た方が「楽し…
初見は小学生時に映画館で鑑賞したのだが、大人な映画すぎて多動児のワイにはじっとしていることが苦痛で、落ち着いて観れなかった
数十年ぶりに再鑑賞したのだが、柴田恭兵が話す度、あぶ刑事の勇次の「タカっ」…
川島透監督らしいポップで映像優先な映画。
今回はフランス映画風。
加藤和彦の音楽もフランス映画風。
薬師丸ひろ子の角川映画退社後の1発目。
こういう雰囲気映画は大好きなのだが、共演の柴田恭兵は良いと…
このレビューはネタバレを含みます
1985年
21歳の薬師丸ひろ子
若くして成功した作家が海辺にコテージを建てリア充生活を楽しむ。
野蛮人のように
のタイトルが出た時の絵面の良さ。
こんなところに住みたい
と、思ったよ。今見て…