こんな映画だったとは!
面白くないコメディ(笑)
昭和のこの時代、いろんな事やらされてもNOが言えなかったんだろうな。
薬師丸ひろ子、偉い!!すごい!!
当時ちゃんと映画館で観たはず
役者の大門…
初々しい薬師丸ひろ子や風祭ゆきが輝いており、相米慎二監督の演出が光っています。長回しのワンカットやロングショットのカメラワークが仙元誠三らしさがあって興味深いです。結構な死が描かれているにもかかわら…
>>続きを読む2026年(令和8年)7月9日(木)
角川シネマ有楽町にて鑑賞
角川映画祭
得体の知れないパワーにビックリ。これが昭和の最後のときのパワーなのかも。
詳細な感想はこちら。
https://ryo…
角川映画祭にて
1981年の映画
電車が遅れたこともあり冒頭10分ほどを見ることができなかった。悲しい
改めて見直すと思ってたよりいい映画
印象的なセリフが多い
「組長に理由を述べよ。100字以…
勿論ツッコミどころは大いにあるがなんせ薬師丸ひろ子がかわいすぎる。あんな輩たちに囲まれても薬師丸ひろ子は変わらず可憐で純真。
薬師丸ひろ子がハードゲイらしき服装をした子分に、あなたクルージング?と聞…
薄汚いながらもどことなくジブリ感があるのは、
薬師丸ひろ子のフレッシュで快活な棒読みもあるし、(ヤクザ社会ではあるが…)非日常世界での冒険orお仕事譚というエンタメ建て付けな原作もそうだし、相米慎二…
今から見てもアイドル映画というには不思議な映画だ。ところ所に性のメタファーを入れていている。大ヒットした理由が薬師丸ひろ子のみだが、時々映画的に面白いから、つい観てしまう。ビートたけしが、オールナイ…
>>続きを読むあほみたいな設定を
ガバガバで展開した、
観るだけでIQが下がりそうな話。
ガチではないやくざ映画の
渡瀬恒彦目当てで鑑賞。
渡瀬と柄本明と寺田農の芝居には満足。
以前観た「Wの悲劇」は
本作から…
© KADOKAWA 1981