カラックス監督による
瑞々しくも憂鬱で痛烈なラブレター。
モノクロなのに美しい。
セリフがどこか哲学的。
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うんちくメモ
1. 天才の分身「ドニ・ラヴァン」との奇跡の出会…
なんかもう、とにかく良すぎて…
まず構図というのかカメラワークというのか凄いかっこよくて美しくてドキドキしちゃうくらいで、無音のシーンが特に好きだった。最後の窓から星空、窓のシーンの画面の動かし方と…
ボーイがガールにミーツするね(栃木弁で)久々で結末以外ほぼ覚えてませんでした。ギラついたモノクロの中をウロウロ、アレックス三部作といえばフランス代表ビノシュ御大だけど、影があるペリエ氏もなかなかよか…
>>続きを読むぐ、ようやくアレックス三部作がおれのなかで完結
ぎょえーーー長文書けるけど、辞めとく❣️
取り敢えず35mm版で観れたのがほんとにアツい( ; ; ) 他も35mm版で観たいし逆にボーイ・ミー…