深酒の翌日に二本立てとかするから…ちょっと…ちょっとだけ寝ちゃったじゃん…私のバカ…
始まりからソリッドなモノクロでかっけーとなった。途中クリスマスマーケットとか病気の子供とか怖い叔父さんとか出…
なるほどこれが「ポルトガル映画の最も美しい一本」なわけだ。
東京都写真美術館でのペドロ・コスタ展以来、映画作品を観るのはこれが初めて。
白黒で陰影のハッキリした映像はやはり一場面それぞれ、風景を切り…
バッキバキすぎる。
前半強烈な睡魔に襲われてほとんど覚えてない。
男女の家のショットからお祭り?につながるところ、女性が暗闇から突然現れる繋ぎが恐ろしすぎる。
ムルナウの映画をそれほど見ていないので…
死体が水から引き上げられる、その場面の美しさは『サンライズ』か『ノスフェラトゥ』か
その上で"恐るべき子どもたち"が踊り、祭りをし、抱き合い、嫉妬しあう大地…この大地の下に死者が埋まっていることを思…
ヴァンダの部屋やこの前に観た溶岩の家などとノリが違くて、こんな感じの撮ってたんだって思った。古典的な映画の気配がしつつも何かが全然違うという感触がした。わざとらしいカット、映像のテンションと合わない…
>>続きを読むこの映画は、観て理解するというより、ただ立ち会うしかない時間の連なりとして残る。物語らしい起伏はほとんどなく、出来事は説明も整理もされないまま、静かに画面に沈んでいく。だがその沈黙は空白ではなく、む…
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