アメリカン・サイコのネタバレレビュー・内容・結末

『アメリカン・サイコ』に投稿されたネタバレ・内容・結末

銀ピカ斧で斬りかかるところの流れの良さ大好き。音楽を楽しそうに説明しながらレインコートを着て、完璧な部屋で完璧にピカピカの斧を振り上げて笑顔なのが良いな。
サイコパスが人を殺すのをやめられなくてどん…

>>続きを読む

766本目『アメリカン・サイコ』
原題 : American Psycho
公開 : 2001年5月3日
監督 : Mary Harron

クリスチャン・ベイルさすがだなぁ、個人的にジョニー・デッ…

>>続きを読む

まずクリスチャン・ベールが好演でしたね。昼間のエリートサラリーマンも、夜の殺人鬼も、どちらも説得力のある演技でした。

パトリックは傍から見ると何もかも持っているような気がします。見た目も洗練されて…

>>続きを読む

結末は「警察に捕まる」か「逃げ切る」の二択だと思って観ていたので、そのどちらでもない展開に驚いた。結論として、ベイトマンが犯した殺人は、彼の頭の中の妄想だったと解釈した。
終盤のATMの文字、警察と…

>>続きを読む
エリートビジネスマンのサイコパスの話だが、なんか哲学的。最後、弁護士に告白するが、スルーされる。

まじで最悪くそ野郎なんだけどくそ野郎の解像度高すぎて、なんだか人間。いるよな、こういう奴。
てかウォール街のビジネスマンて大体くそ野郎としてしか登場しないんだが大丈夫ですか?

あまり言及されてない…

>>続きを読む

【所感】
前から知ってたいたけど、観てなかった映画

バイオレンス&エロスを想像してたけど、思いのほかメッセージ性強くてびっくり

【1980年代のウォール街】
レトロな時代は大好きなので、世界観の…

>>続きを読む
結構好きやったけどオチほんまにわからん、夢オチ?

裸チェンソー、ハメ撮り3P、ブリーフ筋トレとか面白い絵多かった

80年代の資本主義社会を皮肉った映画

全員が金と地位で生きてて自分以外に興味がないから、ベイトマンの狂気すら埋もれる"ウォール街"
殺人の自白が「無意味な告白」になる社会やばすぎる

高級レストラ…

>>続きを読む

エリートで自己愛が強すぎる主人公パトリック・ベイトマンが、連続殺人事件を起こすも、誰にもそのことを認識されないという異色のサスペンス(コメディ)映画。

一度見た時は難しすぎてよく理解できなかったた…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事