
十年以上もの間気になりつつ、けれどなんとなくきっかけがなくて観なかった映画をやっと視聴。タイトルとあらすじから単純な快楽殺人鬼もののサスペンスかと思っていましたが、全裸で人を殺しまくるクリスチャン・…
>>続きを読む『アメリカン・サイコ』は、1980年代のニューヨークを舞台に、ウォール街で働くパトリック・ベイトマンの生活を描いた作品である。高収入、整った容姿、鍛えられた身体、高級ブランド、高級レストランなど、ベ…
>>続きを読む周りにからどう思われてるか気になるの可愛いな。
Sigmaミームとかpublic me ミームで話題になってたし海外では評価高いけど、俺はよくわからなかった。
考察面で言うと 結局あれは全部妄想…
ウォール街で働くエリートだが殺人衝動が止まらない話
ポールアレン殺害後、引きずってたり、チェーンソーで娼婦殺したりリアリティがないので妄想ものかなぁと思った
多分そんなところ
普段から欲求をその…
狂ってんなぁ〜、、。主人公も狂ってるし、ラストも狂ってる。ただ、この解釈放り投げ感はあんま好みではなかったかな。彼は頻繁にビデオ借りに行くから、そのビデオの話の延長線の妄想とかもあり得そうだけどどこ…
>>続きを読む最初ただのサイコパス殺人鬼の映画かと思って見てたけど、思ってたより全然深かった
周りの人間みんな同じような格好して同じような店行って、名刺のちょっとした違いだけで死ぬほど嫉妬してるのに、結局お互い…
全部が全部って訳ではないけれど、殺しの部分だけ妄想って事でいいんですかね。一番は、サイコっぽい振る舞いしてる割には人間らしい反応するんだなって事ですかね。怒って、喚いて、混乱してる。動揺の仕方とか、…
>>続きを読むこんなにバレないのマジ????って思ってたのに、ラストで一気に❓❓で頭がいっぱいになった
パトリックの妄想だった?の??分かんないけど、個人的にはその方が納得できるか、、
内容には関係ないけど、…
スーツを着た殺人鬼の話。
字幕で見ました。(字幕がニガテ……)
その上、現代社会に対する皮肉がたっぷりなので少し解釈が難しかったです。ですが、Wikipediaで補完したので、理解出来ました。
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