
結局夢オチなんだろうか?
人に言えないグロさをそれぞれ抱えてるのかな
どんどん殺人に快楽を覚えていくのは恐ろしいが、成功が一定までいくと得られる喜びの大きさをそこまで感じなくなり、そこに走ってしまっ…
ただの変態映画だけどクリスチャンベイルがかっこよすぎた。スーツ欲しくなった。
含みを持ったように見えるラストシーンは何を暗示していたのか気になった。”nothing meant confession…
クリスチャンベイルの怪演。完璧主義なウォール街ドラ息子たち。名刺マウントの取り合い。腹が立つとホームレスやブロンド女性をシリアルキラー。ラスト自白したのに隠蔽された?でも誰も真実には興味がない、人の…
>>続きを読むベイトマンは殺人をすることが、唯一生きてる実感になってたんだろうな。
でも結局最後まで、上辺だけで空っぽな、無関心の世界から抜け出せないまま終わったな、虚無だったな。
でも、所々クスッと笑っちゃうと…
名刺バトルしてるのが好きーこれが、ギャップ萌えか…
話は基本的に会社員(マジで仕事してない)がプライベートで人を殺しまくる。途中うざい同僚を殺しちゃったから、探偵の捜査が入り出して。いよいよ我慢で…
クリスチャンベール演じる主人公には魅力がすごくあった。自己愛とか良い人、素敵な人を演じようとしているが本性隠しきれていないところがサイコな感じがしてすごく良かった。
終盤の展開をちゃんと追えているか…