突如奇行を起こすようになった娘、芙季枝。原因不明の奇行は彼女に関わる全てを巻き込み死へと誘っていく。
白い老婆とセットで1本みたいで、こっちのが時系列的に先。
ふきえちゃん役の子と黒い少女のビジュ…
霊能者の妹がやられ娘と心中の最後は物悲しくて良かったです。
呪怨らしさは感じられるし二本で2時間程度で観られるのも手軽で良かったです。
やっぱり呪怨はみんな助かるエンドはないんだなあとあらためて思い…
やっぱり理不尽
なんでこの人まで!?
この呪い理不尽だろ!!
って思えるのも呪怨シリーズの醍醐味ですよね。
今作もそんなことを思える作品でした。
1人の少女を主軸に物語が進んでいく今作。
あの音…
結局、怪異の正体は産まれてくることがなかった双子が体内で嚢腫として成長し、呪いに転じたものでいいのかな?地味だなぁ。
攻撃の発動条件もよく分からないままだった。看護師のアパートの隣の男性とか何故殺さ…
家じゃないタイプの呪怨。
それでも呪いの連鎖は止まらない。
完全に物理干渉するようになったことで、超自然感が薄れてしまったように感じた。
ストーリーは変わらずオムニバス形式で断片的だが後半になる…