「さあ体験しよう、アニメ界の過渡期を——ロストテクノロジーと化した、血の通った生々しい機械たち」
さあ体験しよう! アニメーションの歴史が最も尖っていた、あの過渡期を!
近年、岡田斗司夫氏をはじめ…
スタジオカラーファミリー、
岡田斗司夫、
坂本龍一などが手掛けた
ガイナックス作品ということで
ずっと気になっていたが
森本レオ氏の訃報をキッカケに
やっと鑑賞。
約40年前のアニメとは思えない
…
2026 45本目。
中学生の頃に観たので40年近くぶり。
随所でナディアとかエヴァのシーンを思い出しつつ。
「行ってらっしゃい」
「行ってきます」
が良い。
ほとんど忘れてたが、観てる…
森本レオ氏の訃報を機に視聴しました。
いまでは映画監督としてその名を馳せる庵野秀明氏をはじめ、錚々たる顔ぶれが生み出したセルアニメの至宝。堪能いたしました。
宇宙という未踏の地への思い、ロマン、現実…
主人公を演じていた森本レオさんの訃報を聞いて思い出した一本。
公開当時、無名のスタッフが全国公開のオリジナルアニメーション映画を制作し、音楽に世界の坂本教授が関わり、チャイニーズ・シアターでワールド…
このレビューはネタバレを含みます
NASAイズムとはちょっとだけ違う、宇宙への憧れがよかった。本質的にはほぼ一緒なんだけど、打ち上げそのもの、ロケット自体にロマンが詰まっているように感じた。
宇宙に上がってからはNASAイズム寄りの…