小説家アリステア・マクリーンさん原作の同名作を映画のために、本人が脚本を書く事を条件に映画化された意欲作。
主演はチャールズ・ブロンソンさん、トム・グライス監督作品ですが全く知らなかったです。「ウィ…
主演のチャールズ・ブロンソンとジル・アイアランドによる夫婦共演は、1968年の映画「戦うパンチョ・ビラ」で映画初共演を果たし、本作は11本目の共演作にあたる。その後も息の合った共演を重ね、1990年…
>>続きを読むチャールズ・ブロンソン主演の戦時下のスパイ・アクションと思い込んで観始めたら、まるでB級西部劇のようなテーマ曲(意外やジェリー・ゴールドスミス)とともに始まったのはまさに西部劇でした。
このタイトル…
チャールズブロンソン主演
サスペンス映画です。
前半は列車内密室殺人の犯人探し
サスペンス色が強めと思いきや…
後半はさすがブロンソン
大暴れしてくれます😅
改めてですがCブロンソン
個性的で…
疫病発生の町に医薬品運ぶ軍用列車、その列車には少佐(エド・ローター)率いる軍に知事(リチャード・クレンナ)、その姪(ジル・アイアランド)、医者らに加え近くの町で逮捕された指名手配犯(ブロンソン)を護…
>>続きを読む原作Aマクリーンの中では最もマイナーなミステリーだが本人が脚本だからスッキリしていて面白い。金も掛かっている。Jアイランドがまだきれい。ブロンソンもまだ動きが良い。Eローターとのコンビはスーパーマグ…
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