軍用列車の作品情報・感想・評価・動画配信

『軍用列車』に投稿された感想・評価

2.0

主演のチャールズ・ブロンソンとジル・アイアランドによる夫婦共演は、1968年の映画「戦うパンチョ・ビラ」で映画初共演を果たし、本作は11本目の共演作にあたる。その後も息の合った共演を重ね、1990年…

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チャールズ・ブロンソン主演の戦時下のスパイ・アクションと思い込んで観始めたら、まるでB級西部劇のようなテーマ曲(意外やジェリー・ゴールドスミス)とともに始まったのはまさに西部劇でした。
このタイトル…

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ストーリーは西部劇と思いきや、続々どんだけ殺されんねんなミステリー。だけど、ちと退屈。
チャールズ・ブロンソンの列車アクションで盛り上がった。

2026 93本目
ザ・シネマ 録画
3.2

チャールズブロンソン主演
サスペンス映画です。

前半は列車内密室殺人の犯人探し
サスペンス色が強めと思いきや…

後半はさすがブロンソン
大暴れしてくれます😅

改めてですがCブロンソン
個性的で…

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走る列車の屋根の上でドロップキック。
ハデな見せ場はあるが、全体的には中途半端。

疫病発生の町に医薬品運ぶ軍用列車、その列車には少佐(エド・ローター)率いる軍に知事(リチャード・クレンナ)、その姪(ジル・アイアランド)、医者らに加え近くの町で逮捕された指名手配犯(ブロンソン)を護…

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原作Aマクリーンの中では最もマイナーなミステリーだが本人が脚本だからスッキリしていて面白い。金も掛かっている。Jアイランドがまだきれい。ブロンソンもまだ動きが良い。Eローターとのコンビはスーパーマグ…

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※メモ用
いつものブロンソン兄貴かと思ったら
どうやら様子が違うようで、見てられない😖
と思いつつも、どこか期待を含む展開でワクワクしながら···😙
それにしても、列車という密室で犯人割れずによくこ…

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このレビューはネタバレを含みます

2025/9/19 ザ・シネマ

離れた街で疫病が発生。
医薬品を積んで走る列車に捕まった殺人犯を便乗させることに。しかしそれは真っ赤な嘘で医薬品はライフルとダイナマイト。殺人犯は特別捜査官の仮の…

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5.0
普通の西部劇かと思ったら列車内での殺人捜査や巨大な陰謀との戦いになって、新鮮味があって良かった。

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