拳銃の町の作品情報・感想・評価・動画配信

「拳銃の町」に投稿された感想・評価

2021年1月9日

Amazonで見ました。初見です。

ジョン・ウェインかっこいいです。
若くて・・
ぼ

ぼの感想・評価

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話の流れがうまく掴めなかった、、
amazonprimeの紹介によると、「戦後アメリカ映画が再び日本公開された最初の西部劇」とのことなのでみました、、
あんまり拳銃シーンがない気がした
女性の保安官?の人がtoystroryのwendyにしか見えず、ステレオタイプを感じた
あみ

あみの感想・評価

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ジョン・ウェイン超かっけーーーーー!出てくる人物多すぎて名前覚えられなくて激ムズだった
yu

yuの感想・評価

3.5
戦後西部劇の第1作目
東部と西部の女性の対比という珍しい登場に出会えた 
最終的には西部が勝ち取ったね
けどアーリーみたいなつよい女性かっこいい
そして牛泥棒はいつでもどこでも重い罪
桃子

桃子の感想・評価

3.5
「欲張りウェスタン」

1時間半ほどの、それほど長尺ではない西部劇なのだが、アクション、コメディ、恋愛、陰謀、そしてサスペンスまでぶち込まれていて、見ている方はどうしていいか分からなくなる。なんともサービス精神旺盛な娯楽てんこ盛り作品である。ストーリーも込み入っているので、何がどうなっているのか頭に入らない。この長さにしては登場人物が多すぎるのだ。
おまけに私が大嫌いなタイプのヒステリックでイジワルで偏屈な老婦人と、勝気ではねっ返りの我儘お嬢様が出てくる。主人公のジョン・ウェインが、ラストでこのじゃじゃ馬娘とくっつくのがめちゃくちゃ気に食わなかった。久しぶりにウェイン様の純正西部劇を見たのに、なんだか残念な気持ちになってしまう。
何がいけないんだろう?やはり、詰め込み過ぎがよくないとしか思えない。これだけの要素を入れたいのなら、もっと見ている人にわかりやすい脚本にしないと。だいいち、殺人事件が起きているのに、その被害者はおろか殺人の場面も出てこない。うーん、こういうのをB級西部劇っていうのかな。たしかに、映画解説のページを見ると、ウェインの出演映画ベストテンの中には入っていなかった。
文句を言いまくったけれど、ウェインの頑張りが伝わってきてほだされてしまう。彼の役どころは、保安官でもなくガンファイターでもなく、カウボーイである。牧場に仕事に来てくれと頼まれてやってきた普通の男。そのせいか、身なりも普通だし、スレたところもない。演技がおおざっぱに見えるのは、それがウェインの味なのでノープロブレム。手にしているものを、ぽいっと乱暴に投げ捨てる仕草はどの映画も同じだなあとつくづく思う。あの独特のたたずまいがほんとにかっこいい。これだけで全部許せます(^^) 
ジョン・ウェインは強い、ジョン・ウェインはモテる、ジョン・ウェインはカッコいい。ジョン・ウェインは男の中の男である。ということが言えればそれでいいはずなのに、やれ手紙だの委任状だの、混み入った家族や親戚、近隣のトラブルが話のメインなので全然盛り上がらない。
エラ・エレンズのツンデレカウガールがクセのあるキャラだったが、それとてなんの説明もなくジョン・ウェインに惚れてしまい、意味不明すぎる突然のキスシーンで逆にテンションが上がってしまった。
Soh

Sohの感想・評価

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このレビューはネタバレを含みます

エラレインズがえっちなお姉さん
衣装かわいかった

邦題がひどい。銃の話じゃない。
直訳は「印象的な〜、毅然とした〜」らしい、後者かな
メモ・DVD。発売ジェイディーバス、販売パステルエンターテイメント。名作映画世界の旅シリーズ45巻
pier

pierの感想・評価

3.9
いつもながら、肝の据わった弱点なしのジョン・ウェイン。
アクションは勿論、サスペンス、ロマンスの要素も盛り込まれている。
犬

犬の感想・評価

3.4
駅馬車

西部の町へとやって来たロックリン
だが、彼を呼び寄せた牧場主は殺されてしまう
そこで牧場の娘は、ロックリンを雇い、牧場を乗っ取ろうとする悪人と対峙することにするが……

ジョン・ウェイン主演のウエスタン

強い女性

攻防
ドラマ要素が強いかな

最後の展開は良かった

アクションは少し
もちろんロマンスもあります
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