
前提として、アレハンドロイニャリトゥの3軸で描く事、そしてそれを成立させて、さらに芸術性を高める編集技術には毎度圧巻されます。
21gとは、人が死んだ時に21g軽くなるという1901年に実験された…
事ある毎に人生は続くんだよって言ってる
ジャックが泊まってた部屋の絵のトラ妙に顔可愛かった
ベニチオ・デル・トロってブラピと顔のメーカー一緒だな
ポール大学教授に見えね〜
ナオミ・ワッツ演技うまい
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正直もう一度見るのは気が引ける作品ではあるけれど…とても自分好みな作品だった。
意図的に時系列はバラバラな構成となっていて最後には全てが繋がり、生きることあるいは死ぬということについて考えさせられ…
2025/11
心臓移植をうけた大学教授のショーペン、提供者の妻、提供者を俘虜に車でひいてしまった神父の3人のからみあい、みたいな話。
時間が前後しすぎてとても分かりにくい。
ショーペンの女性への近…
この映画大好きです。
タイトルの「21グラム」。作中でも語られますが、人は死ぬと21グラム軽くなるのだという。要するに魂の重さ⋯
そしてショーン・ペン、ナオミ・ワッツ、ベニチオ・デル・トロの素晴ら…
当たり前だけどショーンペンもベニチオデルトロも若い!
断片的で分かりづらいが概観がわかってくる中盤くらいから面白い
自分の子供が事故に遭ったらと思うと大層辛い•••
後半のラブロマンスは『臓器…
心臓移植をのドナーを待つポール。
ある日ジャックという男が男とその娘を車でひき殺してしまう。
その男の心臓はポールに移植される。
事故の罪悪感で悩まされるジャック。
ドナーの身元を探り、事故にあっ…
序盤は時間軸と各々のストーリーがバラバラで意味が分からなかったけど、中盤からパズルのピースが埋まって行くように物語りが進んでいく。
21グラムって魂の重さなんだとか(そう言えば昔し聞いた事あるな)
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