普通の日常が、一瞬で日常じゃなくなることの恐ろしさをしりました。
そんな人たちが織りなす群像劇です、無関係な人たちがどんどん繋がって行って気持ち悪かったし、面白いなーと思った。お前か!ってなるし。笑…
「余命10年」(22)、「ヴィレッジ」(23)、「青春18×2 君へと続く道」「正体」(24)の藤井道人監督が、現代の日本を舞台に被害者になった者、加害者になった者の喪失と再生を描く。
善悪は簡単…
この作品はミッドサマー並にあまりにも重い映画だったけと脚本と構成ありえないくらい素晴らしかった。藤井道人監督の作品はほとんど見たけど藤井氏が最初から天才だったということはこの作品を見たときにすぐに分…
>>続きを読むおいおいおい!!!
冒頭からずっと、キツい!キツすぎるってば!!!(褒めてます)
藤井監督の過去作ってことで、気楽に観始めたら、これはもう精神やられるレベルの凄まじさよ!(褒めてます)
ってこ…
藤井道人監督作品。ようやく観ることができた。藤井監督作品はここ最近の作品はあまり観れていなかったりするが、自分が観た藤井監督作品の中だとベスト級に良かった。内容としては暗く重い作品だが、見応えのある…
>>続きを読む希望があるのか❓
絶望だけなのか❓
それでも生きていかなければいけない…
考えさせられる映画🎬
群像劇ってはじめは混乱するけど…
パーツがはまっていく感じは素晴らしい✨✨✨
それにしても…
やるせな…
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