みんなの演技が上手くてそれがかなり映画を支えてる感じはあったが、それくらいみんなピッタリ役だった!!こういう愛もあるよねって思った。でもやっぱ生きてる間にたくさん愛を伝えたり、大切にしなきゃだめだと…
>>続きを読むうん、面白かったです。
派手なストーリーでもないからこそ心に響くのかな。
初期の段階から違和感を感じる展開でもあるのですが。それは伏線予報なので、わかりやすいといえばわかりやすい。
そして薬師丸ひろ…
マンネリを解消すべく妻が沖縄旅行を計画。
しかし、あまりうまく行かないことで、妻は離婚を決意。離婚記念に写真を撮ってとこっそりとカメラを持ってきていた。
夫は仕方ないなーと妻の写真を撮るが、妻はそん…
映画を通して伝えたいメッセージは分かるけど、さくらが死ぬ前の俊介のさくらに対する扱いが酷すぎて美談としては見れなかった…
さくら、次の人生は別の人と結婚したほうがいいよ。こういう男は何回も同じこと繰…
2010年作品にしては夫も妻もキャラクターみんなステレオタイプすぎないか?と思ったら原作は2002年の戯曲だそうで納得
浮気のみならず妻が旅行に行こうとすると、俺の飯どうするんだよとか言う夫嫌すぎ…
やー、良かった。キャストが良い。薬師丸さんのあの温かい妻の役が本当にピッタリで好き。おかまも好き。
そして、もの悲しさが凄くよく伝わるのは賑やかなクリスマスツリーとの対比のせいなのか何とも言えない感…
登場人物たちがみな少しずつ非常識で、不器用で、それでも確かに優しさを持っている映画だ。
完璧な人間は一人もいない。だからこそ、彼らの言動が生々しく、どこか身につまされる。
豊川悦司は抑えた表情の中に…
フォロワーさんのレビューを拝読しずっと気になっていた作品。
夫の健康を願い仲良くしたがる妻をウザがり喧嘩ばかりしていたカメラマンの主人公。
だが、突然彼女を亡くし、その後はその喪失感を受け入れられ…
思ってた8倍ハートフルだった
推しは推せるうちに推せ
感謝してても大切にしたくてもいるうちにしかでかない
いなくなってからじゃ遅いんだよね
そんなのみんな分かってるはずなのになかなかいまに感謝するの…