安田顕が役に合ってない。
原作者の事を漫画にしてそれが映画化したものらしいが、甘ったれ中年男のわがままっぷりがイラついた。多分原作者は自虐的に自分の事を描いたのかもしれない。
スーパーの水澤紳吾店長…
ヤスケン目当てです。コメディ場面の空気感が丁寧に作り込まれてるからこそ涙を誘うシーンのうまみも大きい。
ぼろっとした感じで情けない笑い方してくれるおじさんにはあたしなんてイチコロにされちゃいます。
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タイトルは衝撃的だけど、内容はとても繊細。「喪失」を真正面から描きながらも、過度に泣かせにこない。母の強さと弱さ、息子の依存と自立、その両方が丁寧に描かれていた。
特に印象に残ったのは、“母がいな…
©2019「母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。」製作委員会