キャサリン・ロスとイヴ・モンタンの共演作なので観てみたが、この映画を作り上げた監督の手腕が問われるイマイチ映画 (^^;
序盤では、初老男イヴ・モンタンが「暴力に関する著名になった作家らしいこと」…
70年代らしいメロドラマの雰囲気を持ちながらも、情景や行動の描写によって心情を浮かび上がらせるアプローチと、全編に漂うシュールさが興味深かった。出来事の後になって振り返ることで初めて見えてくる「兆し…
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雰囲気が良さそうと思って購入
潮騒という邦題をつけるだけあって
波の音を音楽にしながらラブシーンのカットは印象的
ボートから降りて、海のど真ん中でのラブシーンもなかなか
…
“町に出ると根拠のない暴力が伝染病のように蔓延している”
心理学者のベルマンは執筆のため海辺の町を訪れた。彼は謎のカンフー男に襲われ、その診療がきっかけで医師のコンスタンスと恋に落ちる。
偶然と…
イヴ・モンタンとキャサリン・ロスのラブ・シーンが話題になったフランス映画です。
暴力についての著書があるイヴ・モンタンが、続編の執筆のためにある街にやってくる。
その街で、彼はいきなりカンフ…
うーん。びみょう。
社会派サスペンスとのことですが、テーマも見どころもよくわからない、久々に「見て後悔した」映画でした。
イブ・モンタンとキャサリン・ロスの無駄遣いのような感じがしました。何の前触…