「いいケツしてた!」
「パンポンと呼ぶな」
イタ公はみんなアメリカに行きたがる
シャベル(スコップ)は思い切り頭に振り下ろす
…確実に仕留めたい時は即麺を立てて思い切り?
「自由万歳!」
…
村中の人の注目を浴びるエル、美しいんだけど衣装と髪型がダサい、自暴自棄ですぐ脱ぐのですでに病んでるのがわかる。
で、最後に暗算力が役に立つのだろうなと思ってたら何にも役に立ってなかった。パパさんも…
いま自分が殺意の夏🎶てかんじだからみたけど、なんか、うん。ねむすぎて殺意を感じる前にいっかい寝ちゃったし。イザベル・アジャーニほんとにすきだけど、やっぱなんでこんなにヘンな女が似合うんだ。そこがすき…
>>続きを読むイザベル・アジャーニ演じる主人公エルは母親がレイプされた末に生まれた子供だと知りながら育ち、20歳になったときに母をレイプした3人の男に復讐しようと動き始める…、という話。
話の筋がイヤミスならぬイ…
当時28歳のイザベル・アジャーニが、復讐に燃える20歳の女性を演じた1983年のフランス映画。1984年セザール賞の主演女優賞、脚色賞など4部門を獲得して、作品賞など5部門にもノミネートされました。…
>>続きを読む【見どころ】
① 南仏の穏やかな街。
② ピノとエルのロマンス。
③ エルの美しさ。
④ 過去の出来事。
⑤ エルの行動。
⑥ 結末。
【感想】
フランスらしい開放的なラブストーリーが後半にはサス…
イザベル・アジャーニの真ん丸なヒップからの開幕に胸踊るも、その高揚感は長続きせず。確かに子供の頃から使っているバスタブに大きなお尻をうずめるショットなど、エロいシーンは要所にあるも、自暴自棄になって…
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