当時28歳のイザベル・アジャーニが、復讐に燃える20歳の女性を演じた1983年のフランス映画。1984年セザール賞の主演女優賞、脚色賞など4部門を獲得して、作品賞など5部門にもノミネートされました。…
>>続きを読む【見どころ】
① 南仏の穏やかな街。
② ピノとエルのロマンス。
③ エルの美しさ。
④ 過去の出来事。
⑤ エルの行動。
⑥ 結末。
【感想】
フランスらしい開放的なラブストーリーが後半にはサス…
イザベル・アジャーニの真ん丸なヒップからの開幕に胸踊るも、その高揚感は長続きせず。確かに子供の頃から使っているバスタブに大きなお尻をうずめるショットなど、エロいシーンは要所にあるも、自暴自棄になって…
>>続きを読む長い。たりぃ。(´・`)
それに加えて、前半は主人公エル(イザベル・アジャーニ)の目的感が強調されていないので、ダレます。
話自体はまあまあ厳しいのに、映画からは厳しさがあまり感じられませんでし…
小さな田舎町に越してきた美しく謎めいた若い女性エルは、母の過去にまつわる復讐を胸に秘めながら、地元の青年と恋に落ちていくが、やがて思いもよらぬ真実と悲劇が明らかになる――。
ヒロイン・エルを演じ…
フランス南部の小さな町に若くて美しいエリアーヌが両親とともに引っ越してくる。美しくセクシーな彼女の姿に町中の男たちが注目する。車の修理工で消防夫の30代の独身男性パン・ポンは興味の無いフリをするが割…
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