・すごく静かな映画
・いつの間にか銃が家に届いて、気づいたら乱射事件が始まってるというすごさ
・日常の延長にするために、地元の高校生だけを起用したというのがなるほどななかんじ
・日本で同じことを再現…
よくある犯罪者の犯罪に至るまでの経緯を描く作品ではない点に、つまらないようにもおもしろくも感じた。
半袖短パンが履けなくて孤立してた女の子、抱きしめてあげたかったなぁ。人生で集団から排斥された経験…
海外の学校の嫌な感じが
プロムクイーンがいたり写真オタク分かりやすい陰キャ
本当にこんなに分かりやすい属性持ちなんかね海外は
銃乱射する側じゃなくても学校が潰れてしまえばいいのにとひそかに思っている…
機会ともうひと押しを逃し続けてたので
やっと観れた!よかった…!
『明日、君がいない』が好きなんだけど
対象の登場人物が変わること、
だれがどうなんだ?が割と中盤まで
わからないこと、この人は無事…
黄色い子が乱射事件起こすわけじゃなかったのね
銃乱射事件直前の複数人の視点で描かれる
オムニバス形式で
最後に事件が勃発して終わる展開
一人の心理を深堀るのではなくて
日常を描き
それがかなり生…
ほとんどの時間は高校生の普通の学校生活だった...
だけど私はそういうのを見るのが結構好きなのでそれは良かったです
ラスト半分もなかったかな
銃乱射のシーンは🔫
無差別はちょっと理解できないかな…
異様で異質な作品。監督特有の“青さ”はあるが、こんな作品は見たことがない。短い作品なのに、とても眠くなる。なぜなら、終盤までは本当に当時の高校生を写し取ったかのような長回しが続き、しかも展開という展…
>>続きを読むその日何をして誰と話したか、なにか嫌なことがあったのか、いつもと変わらない日だったのか。
その出来事が起きた時にはそれらはなにも関係無く一瞬。最初の犠牲者が彼女であることだったり。
とにかく淡々と映…
一言で言うとすれば「見終わったらげっそりする」。
僕はこの映画でコロンバイン襲撃事件を知りました。 カメラワークの長回しで描かれるのが特徴的な作品であり、なによりもいじめられてた…
誰しもが当たり障りのない会話を交わして、空腹を満たしたり被写体を見つけ写真を撮ったり それぞれの平凡な時間が緩やかに流れていく。そんな日常とも呼べる時間を、瞬く間に鋭い銃声が いとも簡単に切り裂いて…
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