
軍事政権下のミャンマーを舞台に、年老いたランボーが過酷な戦場へと舞い戻るシリーズ第4弾。
シルヴェスター・スタローン自らが監督を務め、容赦のないCGなしの凄惨なバイオレンス描写とともに世界の過酷な現…
冒頭のミャンマーの映像から出てたけど、凄まじい映像すぎて、少し言葉を失った。無抵抗の人間を撃ち殺して、凌辱し、地雷を仕掛けてデスゲームに興じる性根の腐り様。人間のやっていい範疇を超えてるし、悲しいか…
>>続きを読む軍事政権下のミャンマー軍に捕らえられたアメリカ人ボランティアを救出するため再び戦場へと舞い戻るランボー。
「ムダに生きるか何かのために死ぬか、お前が決めろ」の台詞に心が奮える!!
嘗めてた船乗り…
ミャンマーのことを取り上げているのはいいと思う。どこまで事実なのかがわからないけど、今の軍事政権は本当に最低だし。けど残酷すぎる。一番作品の中でえぐいんじゃないか。特に児童買春のところとかげろ吐きそ…
>>続きを読む20年ぶりに復活のランボーがやってきたのは現在も戦場下のミャンマー。
恐ろしいほどに人の命を軽くもてあそぶミャンマー兵と、それを救うために登場する軍とランボー。
勧善懲悪なほどに分かれさせてまで、…
容赦なさすぎる
シリーズの中でもかなりバイオレンス
銃撃戦や爆発だけでなく、戦争の残酷さを一切ごまかさずに映し出していた
目を瞑るような残虐な描写は多いが、戦争の現実を伝えるために必要だったように…
虚しい…
虚しいよ。
ランボー自身が望まないのに、
戦争という業から、
決して逃れられない宿命なんだもん。
平和な日常を築く為、
暴力を肯定しなくちゃいけないからね。
戦争の悲惨さをマイルド…
"無駄に生きるか 何かのために死ぬか"
なんかひと月分のドンパチを1時間30分で体感したような内容の濃さだった。
元グリーンベレーらしい1作目のジャングルでの隠密プレイを欠片程度に残して、ラストま…
ランボー4作目。今も緊張の続くミャンマーが舞台で、民族弾圧の描写も凄まじく、ランボー作品の中でもなかなか重苦しいシリーズだった。こういった緊張の情勢の中で、NGOはあまりにも非力で、ランボーのような…
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