冒頭のミャンマーの映像から出てたけど、凄まじい映像すぎて、少し言葉を失った。無抵抗の人間を撃ち殺して、凌辱し、地雷を仕掛けてデスゲームに興じる性根の腐り様。人間のやっていい範疇を超えてるし、悲しいか…
>>続きを読む軍事政権下のミャンマー軍に捕らえられたアメリカ人ボランティアを救出するため再び戦場へと舞い戻るランボー。
「ムダに生きるか何かのために死ぬか、お前が決めろ」の台詞に心が奮える!!
嘗めてた船乗り…
ミャンマーのことを取り上げているのはいいと思う。どこまで事実なのかがわからないけど、今の軍事政権は本当に最低だし。けど残酷すぎる。一番作品の中でえぐいんじゃないか。特に児童買春のところとかげろ吐きそ…
>>続きを読む(2008年5月28日劇場鑑賞時レビュー)
さぁ!! 今年一番の期待株、ジョン・ランボーが帰って来たぞ!!
とくに一作目&二作目にはナミナミならぬ思い入れがあるワタクシ、
待ちに待った再会の日が…
シルヴェスター・スタローン大暴れ映画。
スタローンかっこよ。ビジュ良。
かなり胸糞、ショッキングな映像。これは酷い。
ゴア描写も増えてますな。
ヌッと後ろから現れるランボー怖かっこいい。
傭兵達もか…
20年ぶりに復活のランボーがやってきたのは現在も戦場下のミャンマー。
恐ろしいほどに人の命を軽くもてあそぶミャンマー兵と、それを救うために登場する軍とランボー。
勧善懲悪なほどに分かれさせてまで、…
容赦なさすぎる
シリーズの中でもかなりバイオレンス
銃撃戦や爆発だけでなく、戦争の残酷さを一切ごまかさずに映し出していた
目を瞑るような残虐な描写は多いが、戦争の現実を伝えるために必要だったように…
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