
DVD。冒頭から、やたらと目立っていたのは、アンドロイド、デヴィッド。この名前で、だれもそうとは思わなかっただろうけど、すぐに、デヴィッド・ボウイを想像してしまった。自らを、地球人という枠組みではな…
>>続きを読む地球に人間という知的生命体をもたらしたのは地球外知的生物だったっていうところからスタートするんだけど怖いとこはさしてない
ここからあのリプリーの物語に繋がるのはわかるがなんで彼等が我々を滅ぼしたいの…
エイリアンシリーズを
中途半端にしか観てないので
改めて鑑賞するにあたり
時系列で観てみることに
最近では伝記作品多い
リドリースコット監督というのに
ちょっと驚き
エイリアンシリーズ手掛けてたん…
大ヒットSFホラー「Alien」の前日譚がリドリー・スコット自らによって新たに描かれる
未知の星、未知の生物
『Weyland-Yutani』の陰謀
アンドロイドの存在
初作と繋がる部分が多数…
地球各地の遺跡に、同じ星図が残されていた。
それを手がかりに、人類の起源を求める探査船プロメテウス号は、未知の惑星へ向かう。
だがそこで彼らを待っていたのは、希望ではなく、「創造主」に触れた者だけが…
集中して観ないとついていけなかったが、よくある前日譚としては、非常に優れてた感想。
人類創生という、とんでもない大風呂敷をエイリアン誕生に結びつけていくアイデアが、映像美と併せてうまくまとめてくれて…
なんも知らずに見たけど、エイリアン誕生の話ってこと?
それとは関係のない全く別のSF作品として見てたわ
結局、あの人間の親玉みたいなのが、人間を作って人間を滅ぼそうとしてるのは分かったけど、滅ぼす為…
劇場公開時に観たが、改めて観ることに。
いきなりエンジニアが出てきて、???が続いて当時見たが、時を経ると、7割くらいは理解できた気はする。
エンジニアの意図はよくわからないが、そこは含ませてコヴ…
風景の映像の美しさにひかれて見始めたわけだけれども、内容が露骨すぎるうえにクルーがバカすぎて興醒め。
『オデッセイ』(The Martian)のリドリースコット監督作品で、パンスペルミア説的なコンセ…