
恥ずかしながら、聞いたこともない作品でした
あらすじ読んでわくわくしながら鑑賞。
しかも大好きトビー・マグワイア主演。
かわいいいいいい
あと、お母さんがThe Notebookのお母さん役。き…
ゲルニカはの価値や如何に?
レビュー本文
芸術とは言うまでもなく、白と黒だけではではない。
この映画の主旨は取ってつけたような超保守的なコーカソイド系の屁理屈。
1958年の話で、ファンタジーなこの…
50年代の白黒テレビドラマの中に迷い込んだ双子の兄妹。自分の好きなドラマの中に入っちゃうとか考えただけでわくわくしちゃう笑
モノクロの世界が二人の行動によって徐々に色付き始めるの素敵〜!
ドラマオタ…
カラーになる基準は、ドラマの中の規律された愉快な感情以外の一人一人の中にある様々な感情(愚かさ、いやらしさetc)が芽生えた時。
???ってなるところもあるからあんまり深く考えて観てはいけない。
…
モノクロの中にちょっとずつカラーが増えていく映像を見るのが本当に楽しい。
あとはポール・ウォーカーが役柄的にはあんまりだけど、登場シーンめちゃめちゃカッコいい。
世界観が可愛いのに、ちゃんと変化を求…
このタイトルからこの内容予想できません 可愛くて楽しい映画でもあるけど思想統制された国への批判とも感じられて深かくてびっくり
人々が自分の感情に目覚めて色づいていくシーンはちょっと怖い感じもする …
50年代の白黒ホームドラマの世界に迷い込んだ双子の兄妹が巻き起こすファンタジー。90年代の作品だが作中はほぼモノクロという極めて斬新なプロットで面白い。基本ファンタジーだがコメディ要素もあってクスリ…
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