モノクロの世界(ドラマ)に主人公たち現実世界の人間が入った事によって
“色”がついていき、だんだん町がカラフルに染まっていくお話。
序盤はモノクロ世界の住人との価値観の違いによる会話が楽しかったけど…
コンセプトおもしろいなーと思って観てたらだんだん雲行きが…。
まぁ、最初からこういうのがやりたかったんでしょうけど、こっちとしてはもうちょい軽いのを期待してた。
トビーマグワイアの役バットが白黒世界…
1990年代の現代に生きる双子の兄妹、デイビッド(トビー・マグワイア)とジェニファー(リース・ウィザースプーン)が、謎のリモコンによって1950年代の白黒テレビドラマ『プレザントヴィル』の世界に吸い…
>>続きを読む四半世紀ぶりに再見したのはもちろん「カラーであることが当然の世界の一部が急にモノクロームになったら」という2026年5月の本邦事象に触発されたからです。
念のため申し上げますと本作は「モノクロである…
人類の0→1を色使いで表現した斬新な作品だった。
0→1と言いつつ、今の世界を見回してみても、同じような状態があちこちで存在するという皮肉。
「基準」そして「分断」について考えさせられる時間だっ…
トビー・マグワイアとリース・ウィザースプーン。
好きな2人が双子役で主演のファンタジー。
テレビの中に入り込んで…というよくありそうな設定だったが、中身は風刺の効いたなかなか道徳的要素の強いドラマ…
恥ずかしながら、聞いたこともない作品でした
あらすじ読んでわくわくしながら鑑賞。
しかも大好きトビー・マグワイア主演。
かわいいいいいい
あと、お母さんがThe Notebookのお母さん役。き…
ゲルニカはの価値や如何に?
レビュー本文
芸術とは言うまでもなく、白と黒だけではではない。
この映画の主旨は取ってつけたような超保守的なコーカソイド系の屁理屈。
1958年の話で、ファンタジーなこの…
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