幽★遊★白書 冥界死闘篇 炎の絆の作品情報・感想・評価・動画配信

「幽★遊★白書 冥界死闘篇 炎の絆」に投稿された感想・評価

Radical

Radicalの感想・評価

4.4
最初に観たのは小学生の頃
全体的に良くまとまっている
各キャラを丁寧に描いていて感情移入がしやすい
戦闘シーンも作画、演出共に迫力があり見応え充分
ラストバトルは二重三重に練られた展開で終始楽しめる
やはりこの4人の共闘は燃える
この頃の幽助に倒されてしまう冥界の王耶雲っていったい…。

と思ってしまうのは私の悪い癖である。
たたみ

たたみの感想・評価

3.5
筋運びはベタ中のベタって感じで、目新しい要素はゼロ。なんなら退屈な部類だが、その代わり演出やアニメーションでビンビンに魅せてくれる。
緩急があるアクションに、贅沢な物量の霊界崩壊シーン!そして美少女アニメとしても優れている!(結果、何故かヒロインが牡丹になってしまっているが笑)
陰影の濃さと、情報量で画面を圧倒する様は正に90'sアニメ!!
アニメーションはここまで出来るんだ!!ってのを見せつけてくれたぜ!!

金田伊巧ファンとしては、黒龍波のシーンと、幽助がガニ股跳躍したのが最高に好きだった!!
実写ドラマ化記念鑑賞第2弾

冥界という新しい勢力が出てくるのはいかにもジャンプの劇場版アニメ。
飛影や蔵馬のバトルシーンも比較的多くて良かったが、アニメオリジナルストーリーに毛が生えた程度。
今見ると冨樫作品でオリジナルキャラクターは難しい気がするけど、らしさ出てる!
原作にはない映画ならではの設定、世界観だけど、そこまで嫌じゃなく楽しめた、うん激アツではあった
jincubus

jincubusの感想・評価

3.4
幼少期の夏休み!!
幽遊白書に鬼太郎、らんまにうる星やつら、シティーハンターにルパンっ!!
この辺のアニメはハズレ無しの黄金時代かと🤣
たまーに思い出してみたくなる🎶
そんな幼少期の思い出とともにどうぞご覧あれ🎶
蔵馬の出番があって良い。何をするにも過去に対峙されられる蔵馬たん。
アニメ一周した後に見ると早くぶちのめせよと思ってしまった。
エンディングテーマが優秀。
ストーリーの内容は、冥界という新設定なので原作とはまた違ったストーリー展開で楽しめます。
幽遊白書は日本のバトルアニメの代表作のひとつで、幽助・桑原・蔵馬・飛影それぞれの見せ場があるのがいい。

敵を一人ずつ倒していき、大ボスは幽助を中心に協力して倒す。RPGみたいな世界観が分かりやすくて良かった。
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