ドラゴンボールZ 復活のフュージョン!!悟空とベジータの作品情報・感想・評価

ドラゴンボールZ 復活のフュージョン!!悟空とベジータ1995年製作の映画)

製作国:

上映時間:51分

ジャンル:

3.4

原作

主題歌/挿入歌

「ドラゴンボールZ 復活のフュージョン!!悟空とベジータ」に投稿された感想・評価

キズキ

キズキの感想・評価

3.0
ゴジータ見たくて鑑賞。
たまにドラゴンボール見たくなるよね。

ギャグ要素満載で頭空っぽにして楽しめた。
ただゴジータ活躍シーンが少ない…
kaz

kazの感想・評価

3.0
通勤鑑賞35作目。

本作は完全なコメディー。

敵であるジャネンバは、強いが、ゴジータの引き立て役でしかない。

見所は、ゴジータ。
ゴジータの強さと格好の良さ。

地獄の職員の職務怠慢から生まれたジャネンバに悪役としての大義は何も無い。

ただただ暴れます、ゴジータ止めます。
という物語。

まぁ、ゴジータが観れればいいか。

星は3つ。3.4くらい。コメディー作品と割り切ったことで観やすい。


あと、死者復活でヒトラーが悪事を働くという発想よ。
ジャネンバがカッコいい。変身後のジャネンバとゴジータをもう少し見たかった。二人の戦闘シーンが物足りなかった。
『ゴジータ』

クールすぎる。
ゴジータ。

今作ではないけれど、

ゴジータVSブロリーの作品もおすすめです。かなり。
ゴジータめちゃかっこいい。
KAZUKI

KAZUKIの感想・評価

3.0
再鑑賞。ファンにとっては胸熱であろうゴジータの登場。だが、残念ながらゴジータの戦闘シーンが短すぎて個人的には不満ですね。結局のところ、ベジットとゴジータはどっちのが強いのだろう。
フュージョンはセックスのメタファー。あの誇り高きサイヤ人の王子ベジータ様が涙を流し屈辱に塗れながら悟空と合体するAVって解釈で合ってますよね?
hyuGa

hyuGaの感想・評価

2.0
オープニング曲と映像は、他のアニメ映画に引けを取らない最高の出来ではあるが、その他が微妙の極み。
ギャグ多めなのに1つも笑えないし、作品時間が短いからキャラが早口で何を言ってるのか分からない時があり、しまいにはゴジータ登場も2~3分で終わってしまうというなんの為に作ったのかよく分からない作品でした。
マリモ

マリモの感想・評価

3.5
ベクウの可愛さ半端ない😭❤️🙏

何気に超ジャネンバかっこいいし、ベクウの
行動に一生懸命ついて行ってる所面白い😁
転ぶところ好き!

もうちょっとゴジータ見せて欲しかったな…
ni3

ni3の感想・評価

3.3
ジャネンバの何でもありな攻撃、変身後のキャラ変が魅力。ライバル同士が合体して共闘とか胸熱でした
ジャネンバという敵キャラが魅力的だ。すっとぼけた表情なのに強い。魔法のような不思議な技。空間を超越した攻撃。カラフルなバトルフィールド。第二形態になると腕も伸びる!

さらに魅力的なのは、悟空とベジータがフュージョンして誕生するゴジータだ。
私の知る限りでは、長いドラゴンボールZの歴史の中でも、ゴジータが出てくるのは本作のわずか数分のみ。
それにも関わらず、深く記憶に残っているのは、ゴジータというキャラが放つ、煌びやかな存在感のためだろう。

さらには、パイクーハンだって映画だけのキャラにするのはもったいない位、カッコいいキャラクターだ。


鳥山明の考える地獄の風景も楽しく、「スピリッツロンダリング装置」などいろいろ面白い。


ドラゴンボール映画の中で、一番好きな作品だ。


公開:1995年
原作:鳥山明
監督:山内重保
>|