幽★遊★白書の作品情報・感想・評価

幽★遊★白書1993年製作の映画)

製作国:

上映時間:25分

3.2

「幽★遊★白書」に投稿された感想・評価

#幽遊白書 two shots/のるかそるか
huluありがとう!ジャンプ義務教育時代の名作なので内容触れないが、蔵馬イケメン過ぎて死にます。蔵馬の年齢で感じを変えてる緒方さんも要チェックや!一言二言の人もいるのにメインキャスト再結集の時点で涙だが、次元砲の時の幻海、京田さんは号泣を保障しますぜ
Nozomi

Nozomiの感想・評価

3.2
コアシュラが登場する
約30分と短い作品。

初期の幽☆遊☆白書らしい
コメディー色強めな内容。

楽しいけど、内容は薄め。
mitakosama

mitakosamaの感想・評価

3.1
割と原作初期のコメディチックな作風だね。幽☆遊☆白書は本来はヤンキーの喧嘩×霊能力バトルというニュアンスだったからね。中盤からジャンプ漫画の御多分に漏れず、格闘アクションにシフトチェンジするけど。

その意味では今作は初期のイメージが残ってて好感度大。
コアシュラなる映画のオリジナルのキャラが登場。コエンマを誘拐し、閻魔大王の金印の取引要求。霊界を乗っ取ろうと企む。
そこで牡丹が幽助と桑原に解決依頼。

冒頭で幽助と桑原が大勢の不良達と一触即発。霊界ではコアシュラの部下とケンカバトル。相手が人間か妖怪かの違いだけで基本はヤンキー漫画のノリなんだよな。
だって霊界なのに工事現場で戦ってんだぜ(笑)ドラム缶とかあるし。何の工事してんねん。

で、コアシュラの部下だと思っていたヤシャが裏切り自分が金印を奪い霊界支配を狙う。でもなんでコアシュラを利用したんだろう。別にコアシュラを利用しないでもコエンマ誘拐は可能だったろうに。

まぁ30分の短篇でユルい内容で丁度良い。
内容はかなり子供向けになっている中、幽助がマグレ勝ちするところは幽白らしさがあってテンションが上がったのに最後に桑原とぼたんにそれを責められるのがよくわからなかった…さよならbyebyeは名曲。
コアシュラのキャラクターはいいのだが、いかんせん敵が弱い。
ストーリーも短く物足りない。
碧SU

碧SUの感想・評価

3.0
久々に聴く「微笑みの爆弾」と「さよならbyebye」
やはり名曲だな~!(幽白は他の歌も全て良い)
昔はリーシャウロンって人が歌ってると勘違いしていました。
歌ってるのは、馬渡松子さんですね!

コエンマとコアシュラの喧嘩という凄くチープなものだけど、
道中には蔵馬と飛影のコンビネーションで妖怪を蹴散らす
非常に分かりやすいファンサービスが!
飛影もちゃんとツンデレしてますw

強いのか弱いのかよくわからない敵「ガルガ」の声優は、
青野武!亡くなってしまいましたが素晴らしく良い声です。

浦飯幽助の必殺技は霊丸とショットガン!
久々に聴くと「ショットガーーーン」の言い方が最高!
緑の学ランからして、まだ初期の頃の話だというのが分かる。
(エンディング曲が初期でもある)

テレビオリジナルのジョルジュ早乙女の出番もあって、
ぼたんの私服も意外と可愛いw
映画なんだけど30分もないので、
まあテレビスペシャルみたいな雰囲気あるな。

ビデオ・オン・デマンドで、映画映画ではなく無く、テレビ放映のアニメ版 幽☆遊☆白書を鑑賞にと出来たので鑑賞にとしてましたら「緊急地震速報」が流れに流れに流れましたから、ビックリにしました‼️‼️チョットだけ ピクンとなりましたよ。(๑•ૅㅁ•๑) (๑•ૅㅁ•๑)いや、「((ホラーですかよ))」.... そして夜だからウルサイのウルサイのウルサイのでも、地震は怖いので皆様も地震には注意をしてくださいね。また色々にと修正補正訂正文を掛けようと思っております。幽☆遊☆白書

2018年 (平成30年) 10月4日 木曜日 付け。
幽遊白書はシリアスな展開が多いので、このような子供向けに作られたゆうはくは新鮮だった。

30分以内でライトに観れる内容であり、炎の絆に比べればスケールは小さいが懐かしさを楽しむのであれば、じゅうぶんであった。
だりあ

だりあの感想・評価

3.3
Blu-ray BOXで25年ぶりの鑑賞。

短編ではあるが王道の展開でキャラの
魅力もバッチリ、楽しめた。
ラスト「まぐれーっ!?」のぼたんが
可愛くて良い。
蔵馬と飛影が助けにくるとこと、幽助と桑原が長回しで敵を倒しながら走るとこの作画がやべー

話のアホさも、初期の幽白って感じで好き
>|

似ている作品