
古い映像に映える原色の色
しっかりせざる負えない環境でも
子どもらしさはちゃんとあって
それが愛らしく素敵
パンダパパは個人的に少し不気味だったけど
慣れたら平気。頼りがいがあってのんきなパパ…
このレビューはネタバレを含みます
多分当時はストーリーの面白さよりアニメーションのクオリティで評価をされていたんだと思うのでそこまで面白くは無いです
説明口調な街の住人
意味もなく川に飛び込む住人
握力が強すぎるミミ子
とか色々ツ…
このレビューはネタバレを含みます
めちゃ良い
パンちゃんの怪力笑う
ミミ子、急に逆立ちするのもなんか子どもらしさあってかわいい
かと思えばチャキチャキ家事をこなす
ジブリの女の原型ってかんじする
細部がすごく良い、竹のお弁当箱とか、…
どの世代がみても懐かしいアニメと呼んでしまいたくなる作画と音楽に心が温まります。な〜〜〜にも考えずに観れます。となりのトトロの原型とも評されるのも納得。監督は高畑勲で、宮崎駿が原画、原案、脚本、画面…
>>続きを読む高畑勲と宮崎駿がキャリア初期に手がけた中篇アニメーション。
一人暮らしの少女のもとに親子のパンダが転がり込んで来て共同生活が始まる物語です。
水森亜土のテーマ曲しか知りませんでしたが、なかなかぶっ飛…