このレビューはネタバレを含みます
あまりにも完璧な子供達の棒読み。
街中華の勝山が魅力的すぎて調べたらまだあるみたい。
どのシーンも今はなき風景だったから見れたんだとおもう。中野駅とか面影なさすぎる。音も良かった。
ただ、内容はタ…
このレビューはネタバレを含みます
さて、この男のどこが鬼畜だろう?
・赤ん坊の死を望んで、危ない状況を放置したこと。
・娘を捨てたこと。
・息子を殺そうとしたこと
親も含めて悲惨な過去があったのは、よくあることだな。
こんなク…
●鬼畜(1978年日本。緒形拳)
〈この悲しみに言葉はいらない!〉
【レビュー】
志麻姐さんの役名が「お梅」というのも……。
ただ,怖い
『極妻』とは違って“狂気”。
あの子はちゃんと育っている…
これは倫理の崩壊を描いた作品ではない。
より正確に言えば、それは倫理という概念がいかにして存在しているかのように振る舞いながら、実際には作動していない状態を可視化した装置である。
この映画において恐…
このレビューはネタバレを含みます
利一の無言の瞳をバックに流れる芥川也寸志、、、。
利一は成長してからどうなるんだ、リョウコはどうなったんだ
ひー、、、リョウコと別れるシーンの恐ろさたるや…。時間の空白さが恐ろしくて、也寸志のメル…
親という名の自分探し
子という名の親探し
人の世は廻る境遇の先に
何を見て何を失い何をまた紡ぐ
劇中の風景は僕の幼き頃とほぼ同じで
違う意味で昭和の街並みや
生活様式に触れられ
どこか懐かしく…
【男衾から東武鉄道で川越市】
…そこからのいきなりの修羅場で始まる。
そばで子供達が聞いていようがお構いなしに女二人(小川真由美・岩下志麻)罵り合いで、もうここで既に虐待。
妾に3人の子供を置いて…
このレビューはネタバレを含みます
😭ラストの緒方拳の顔芸(演技)すごい、、、バックグラウンドとか聞くと胸ギュッてなるけど、浮気男のせいでみんな不幸になって、浮気ゆるせん💢妻の発狂怖すぎた、、自分も鬼畜側ではあるけど本当に気をつけよう…
>>続きを読む松竹株式会社