「やり過ぎ」という前提は揺るぎませんが、そこに乗っかる奥崎氏も奥崎氏だと思う。
互いの傲慢さがぶつかり合い、他に類を見ないほどの異様さを浮き彫りにした、と言う意味においては作り手の勝利と言える。で…
メチャクチャ気持ち悪くなって帰って来たオッさん
完全に頭イっちゃった
可哀想にも思えるがネジがブッ飛び過ぎて
やってる事が気持ち悪くて観てられん
観たけど
観る価値無し
指差して笑う事…
ゆきゆきて神軍がバズった結果、より脳が熟成された奥崎謙三を当時のサブカルおじさんたちがおもちゃにするだけの超超超悪趣味映画。
当時は悪趣味というジャンルがあったので、悪趣味と評するだけで誰かにいい…
「ゆきゆきて、神軍」の時はある意味で神がかっていた奥崎謙三を、文字通りの裸の王様にして見世物にしてる悪趣味極まりない映画。奥崎に対して同情的に鑑賞してしまうのは、ホラー映画の殺人鬼がアイコン化して親…
>>続きを読む『ゆきゆきて神軍』撮影中に逮捕されて入獄、その間に昭和天皇も妻も亡くなった奥崎謙三の出獄後を収めたドキュメンタリー…かこれ?
奥崎を「先生」と煽ててAVに出演させるとゆう、時代の狂気とゆうか悪趣味さ…
よくない映画だね…
ほとんど聞き取れないし、ボケてるお爺さんをいじめてるだけじゃん。
奥崎がキレた途端、全員がハキハキ謝るのはもはやギャグじゃん。
最後のシーンは気持ち悪いってより、女王様のプロ意…