耳をすませばのネタバレレビュー・内容・結末

『耳をすませば』に投稿されたネタバレ・内容・結末

ジブリ作品はほとんど未見だったので、今回初鑑賞。(しっかり見たのはおそらくトトロだけ。)

良かったですねぇ。
おじいちゃんのアトリエでみんなで『カントリー・ロード』を合唱するシーンが一番好きです!…

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ジブリ映画の中では一番好きな一作。
ジブリにしては珍しい、そこまで不思議なことがない普通の青春を描いた映画だけど、夢、恋愛、人間関係、青春映画に必要な要素が全部高クオリティで揃ってる。なによりカント…

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わかい
未熟な感情、焦り、葛藤を通した成長をなんでこんなに映し出すことができるの
坂のシーンめっちゃ良い

おじいさんの話えもすぎだろう
驚くほど取るに足らないストーリー。何が良いのか全く分からない。ジブリに青春とか求めていないんだよな。父親の声優も終わっている。観るだけ無駄だった。

見終わった時は、え、これで終わり?て感じの突然のエンドロールに感じたとこだけちょっと気になった。もう少し2人の両想いになってからの甘酸っぱい青春ラブラブシーン見たかったな〜〜でもそれも想像力膨らむか…

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恥ずかしながらちゃんと見たの人生初

夏の日差しがまだ暑いけど今と違ってどこか柔らかくてあっち〜くらいで終わった時代の夏、夕方にはひぐらしの声が聞こえる、お風呂終わりに扇風機の風に当たりながら涼む、…

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中学3年生の月島雫は、明るく読書好きな女の子。
周りの皆は受験勉強で一生懸命なのに、
いつも学校の図書館や市立図書館で本を読みふけっていた。
雫が図書館で読む本の貸し出しカードには、
ほぼ必ず「天沢…

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『耳をすませば』は、将来への不安や焦りを抱えながら、自分の「好き」と向き合っていく姿がとてもリアルに描かれた作品だと思う。大きな事件が起こるわけではないのに、心の揺れや成長が丁寧に積み重なっていて、…

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絵も物語もジブリの中で1番好き
ヴァイオリン修行に行く聖司を見て物語を書き始める雫が素敵だし、ラスト窓を開けたら聖司が来てて2人で朝日を見に行くシーンが大好き

30年前、前売りチケットを購入して見られなかった本作をようやく見てみた。中学三年生でイタリアでバイオリン作りの道を選ぶ誠司と訳詩の才能があり小説を書き切ってしまう雫の二人、天才である。しかも結婚の約…

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