耳をすませばのネタバレレビュー・内容・結末

『耳をすませば』に投稿されたネタバレ・内容・結末

中学3年生の月島雫は、明るく読書好きな女の子。
周りの皆は受験勉強で一生懸命なのに、
いつも学校の図書館や市立図書館で本を読みふけっていた。
雫が図書館で読む本の貸し出しカードには、
ほぼ必ず「天沢…

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絵も物語もジブリの中で1番好き
ヴァイオリン修行に行く聖司を見て物語を書き始める雫が素敵だし、ラスト窓を開けたら聖司が来てて2人で朝日を見に行くシーンが大好き

30年前、前売りチケットを購入して見られなかった本作をようやく見てみた。中学三年生でイタリアでバイオリン作りの道を選ぶ誠司と訳詩の才能があり小説を書き切ってしまう雫の二人、天才である。しかも結婚の約…

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聖司かっこいいなぁ、雫も真っ直ぐでかっこいい。
2人とも、中学生にして自分を試してみるって決断して本当に実行するなんてすごい。
しかも最後にはプロポーズまでしててどストレート👏

中学生って周りの視…

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ずっと見たいと思ってた作品でやっと見ました

本から始まる恋、素敵すぎてわたしも図書館通おうと思いました。
天沢聖司かっこいい。
これが中3なのか、、、。
エモい。1番好きなジブリ作品になった

大事なことがたくさん詰まった大好きな作品。

お父さんの眼差しに愛を感じた。
お母さんの姿に自分を映した。
お姉ちゃんの存在には敵わない。
おじいさんの優しさに包まれた。

荒削りだけど、真っ直ぐで…

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学生時代に誰しもある進路に悩む
周りが立派に見えて自分には何も無くて
勉強を頑張る、いい学校に行く
それだけで良いのか好きな物に向き合う
時間。

ジブリの優しい空気感の中
まっすぐに描かれる作品

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地球屋でバイオリン弾きながら歌うところ。
屋上で追いかけてた恋が追いかけられていた恋だったことに気づくところ。
この二つのシーンがサイコー!

杉村のことを鈍いと思っていたら、本当は鈍いのはしずくだったりとか、人に言うほど自分のことも分からなくて、まだ自分が何者なのかを探している主人公が自分よりも少し大人な同級生に憧れて頑張る青春の話。
せ…

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※自分用の備忘録です
・予備知識なかったので、見たことあるシーンが出てくる度に大興奮、聖司は確かにメロいしヴァイオリンを弾くし家族での進路相談会はネタツイで見たし「やなやつやなやつやなやつ!」はこの…

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