ジェームズ・ガンの異色ヒーロー映画
ジェームズ・ガンがやりたい放題やった感じで好感持てる映画だった
グロエロだが、しっかりとヒーローとはスーパーとは何かというテーマ性のある作品だった
・悪役
ケ…
「スーパー!」(2010年、ジェームズ・ガン監督)を7年振りにU-NEXTで視聴した、7回目。趣味として映画を見始めた当初の2011年公開当時、今は亡きシアターN渋谷に2回も観に行った大好きな作品🩷…
>>続きを読むコミカルながら陰惨を隠さずに、寧ろ押し出して描くため苦味を感じるがそれが苦になることは全くなく、最初から最後までずっと楽しく鑑賞することが出来た。
過激で露悪的なヴィジランテ映画という建て付けであ…
ジェームズガンらしさもあり、初期の荒削り感もあって最高だった
序盤からエンジン全開でグロくてめっちゃ人死ぬし、頭パカからの巨大な指で脳みそチョンが意味わからんくて良い
ラストでは少年漫画の最終回…
ジェームズ・ガン作品の音楽の使い方
が本当に好みである。毎回ささりまくり。
オープニングのダンスはピースメーカー
を思い出すダンスだった。
主人公の彼は素直でまっすぐその行動を取る
気持ち凄く分かる…
「ジ・オフィス」からのレイン・ウィルソン目当てで。
正統派ヒーロー作品もいいけど、こういうアングラなヒーローものの方が哀愁を感じる。これがジェームズ・ガンの原点なのね。
ケヴィン・ベーコン苦手な…