新宿の与太者の作品情報・感想・評価・動画配信

新宿の与太者1970年製作の映画)

上映日:1970年12月18日

製作国・地域:

上映時間:117分

ジャンル:

配給:

3.4

あらすじ

『新宿の与太者』に投稿された感想・評価

YAZ
3.6

高桑信監督の観る

脚本 村尾昭

菅原文太主演「現代やくざシリーズ
」第三作。前二作と繋がり無いが
役名とキャラは同じ

仮釈放された勝又五郎。キャバレー
で意気投合した北見とグループ作っ
て暴れ…

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アミ
3.8
なかなかおもろい チャールズ・ブロンソンみたいでかっこいいて言われたあと俺は俺は?てなる五郎可愛い、アラン・ドロンで間違いないし
mh
-

与太者が新宿で成り上がっていく任侠もので、ストーリー的に目新しい部分はあまりない。
ただし、凡作と片付けられない要素がけっこうある。
・撮影当時(1970年の東京(府中刑務所、歌舞伎町、新宿東口など…

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こ
3.6
このレビューはネタバレを含みます
あんたにお酌したって一銭にもなんないわ(にっこり!)
歯応えのある男

挨拶は苦手の新宿ブラザーズ
兄弟同士の絆アツい
わかりやすくてよかった
実録物よりストーリーの出来過ぎ感すごいけど面白いからおっけー
3.5
じゅくのよたもの
当時の新宿の景観みれて嬉しい
兄弟!がずっときょうらい!に聞こえる

なんとも盛り上がらない。
出演陣はいいのだが、彼らを上手く動かせていないという感じが。脚本はまだしも、演出の問題なのだろうか。カット割りや音楽の付け方によって変わったような気もする。

一番の見所は…

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Wao
3.5
これって一応『現代やくざ』シリーズ3作目にカウントされてんだよね?


オモロい
色々オモロい
マジでオモロい

みんなキャラ良い
みんなテンポ良いし
コンビネーションも陰と陽のメリハリも最高

北見の兄弟分はチャールズブロンソンにも似てるが
やっぱピグモンだ
シリア…

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菅原文太と佐藤允のBL臭全開のやくざ映画

勝又五郎が主人公なので一応「現代やくざ」シリーズに含まれるみたい

とにかくひたすら菅原文太と佐藤允がイチャイチャしてるだけの作品
一杯のラーメンを2人で…

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