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「kocorono」に投稿された感想・評価

てじま

てじまの感想・評価

3.6
いまはなきジャニスで借りてみた。練習中の緊張感すごかった
ココロノサブスクまだすか?
ブラッドサースティ・ブッチャーズのドキュメンタリー映画
ボーカルの人が死去する前の映画

バンドってやっぱ個人じゃないから衝突、葛藤があるんだね(先日セックスマシンガンズのドキュメンタリーを見たんですが)
カス

カスの感想・評価

-
射守矢雄のベースラインがすごすぎる。
スタジオの吉村さんめっちゃ怖い。
イモリヤさんの「アーティストじゃなくてバンドの人でありたい」とか
吉村さんの「伝説になっちゃいけない」とか生で緊張感がある空気感がたまらなかった。泣いちゃう。
omi

omiの感想・評価

3.8
久しぶりに観ました。
色んな感情で胸がいっぱいになります。
mkt

mktの感想・評価

-
見よう見ようと思いつつ今日になってしまった。

ロックバンドで生きていくことの生々しさに、見てるこっちが気まずさを覚えるようなシーンもいくつかありちょっと重さを感じるけどそれがまた面白く、ブッチャーズを知らなくてもバンドやってた人、やってる人は見てみると楽しめると思う。

そしてやっぱブッチャーズめちゃくちゃかっこいいなと再認識させられ、逝ってしまったことが残念で仕方ない。
生前、一度だけ2011年9月に渋谷WWWでライブを見たことがあるのが私の自慢。
あんだけパンチのある爆音出してるロックバンドを初めて体験した。マイブラやモグワイの轟音とは違う、力強い爆音が最高だった。
この映画を見て、ブッチャーズの音が何故あんな強い塊になるのか少し分かった気がした。
この先どこに辿り着くのかを見てみたかった。

本当なら亡くなった年の8月にワンマンを友達と見に行くはずだったこと、それも整理番号一桁という人生で一番早い番号が取れたから最前列を取ろうかと思っていたことを思い出したので忘れないように書いておこう。

ロックバンドをやりたくなる映画。
taka181

taka181の感想・評価

4.0
7月。気合いを入れる。
僕もどんどんと歳をとっていくわけで。
AIRJAM2000で出会ってから20年。
どんどんと、歳をとるにつれ、ブッチャーズのことが好きになっている気がする。
masa

masaの感想・評価

3.8
ロックバンド「bloodthirsty butchers」のドキュメンタリー
演奏シーンはさすがに格好良い
評価はされているがあまり売れていなくて儲からず20年以上続けている苦労が伝わってくる
吉村秀樹と田渕ひさ子と子供の3ショットは感慨深い
バンドに捧げた後戻りできない人生
kim

kimの感想・評価

3.4
JACK NICHOLSONで「このバンドで存在していたい」って聞いてその時はカッコいいなと思ってたけど、いざ内情を見てみると…
何でバンドを止めない事にこんなにも拘るんだろうか?
小松さんも言ってたけど意地なのか?
絶対こんなバンド入りたくない笑
吉村秀樹のガキ大将性格というか…

ひさ子さんがいつも通り可愛かったので全て良しとする。
名作、名盤、名曲、名俳優は誰かにとっての人生に寄り添うもの、たかがバンドとは他人が集まって音を鳴らすだけ、たかがバンドとはエゴ

時間は年数でもなく日にちでもなく時計の中にもあるんじゃなくて
あーお腹すいたなー、あーいい感じとか、その一瞬だな。

「伝説になったらダメ」
その意味は答えは俺にはわからないけど、多分あの人は怒った顔してるのはわかる。
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