しばらく前にクリップしていたのだが、「音楽映画」をいくつか続けて観た流れで思い出して、配信で鑑賞。
本作は日本のスリーピース・ロックバンド、fOUL(ファウル)を追ったドキュメンタリー。全体の8~…
ドキュメンタリー
https://foul-film.com/
映画『fOUL』オフィシャルサイト
歌とインタビューの音量差
なぜ活動休止16年後に映画化?
活動再開への願い?
1994-…
スリーピースバンドって何か漠然的に好きだなあという思いはあったが、作中で本人たちが言ってた4人だと誰かがフロントマンとして目立ってしまうが3人だとそれぞれが自分の我を出せるという説明がとても腑に落ち…
>>続きを読むfOULは大好きなバンドで、活動休止前の砂上の楼閣はほぼいつも観に行っていた。その後も時々活動再開のニュースがないかチェックしていたけど、コロナ禍に入ってからはライブにもあまり行けなくなったので情報…
>>続きを読むfOULというバンドの足跡を辿るようでいて、その実はライブ映像の蔵出し特選という趣きなので、観客の事前知識や関心ありきの作品ではある。
自分は正直そこまで熱を上げていたバンドではなかったものの、「向…
「バンドが四人以上になると誰かが主役になってしまうがスリーピースだと三等分できて、三人の我をぶつけれる。バンドサウンドが生まれる。」
あまりハマりませんでしたが、fOULのビジョンを話すシーンとメ…
ドキュメンタリーというよりは、ほぼライブのベスト盤みたいな感じ。
FOULは、聞いてはいたのもも、そこまで追いかけてなかったので、ライブをじっくり見たのははじめて。
熱いライブシーンの後に、現在…
The top of fOUL films,