鑑賞直後のメモを一部編集。
午前十時の映画祭にて。
音楽がスリリングで、ストーリーも「どうなっちゃうのこれ?!」な展開が続き、見入ってしまう。ヘタに恋愛にならないところもよかった。2026年から見…
今更ながら見ました。
すごく良かったです。レオンが死んでしまったのはすごく悲しかった。でも、マチルダをずっと見るわけにもいかないしまたどこかで突然の別れがあるかもしれなかったレオンにとっては良かった…
山場からずっと泣いてた
マチルダのアプローチがはっきりしてるけどレオンの方もすごくマチルダのことを愛してるね、でもその愛は恋人みたいな愛じゃなくて人生の光そのものみたいなもので、だからこそあのレ…
普通に生きてたら全く交わることのないだろう年齢も性別も違う2人が、マチルダの親の殺人という出来事をきっかけにして交じり合う。身近でなく非現実に感じてしまうから、物語に入り込んでしまう感覚はないけど、…
>>続きを読む午前十時の映画祭15にて
この映画好きなんだよなぁ
ジャン・レノのこともこの映画で知った
初めて観た時はただの少女だと思ってたナタリー・ポートマンだけど、改めて観るとこの頃から綺麗。まぁ、ただの少…
●久しぶりに観たいなあ……と思いながら、なかなか観る機会がなかった。
●言わずと知れた名作……なんだけど、ナタリー・ポートマンが本作を嫌ってる、って話を知ってから、自分自身の中で何となく評価が微妙…
愛されぬまま大人になった殺し屋と、その殺し屋を愛した少女の邂逅の物語。
大切な人を失った過去は共通していて、マチルダはレオンと同じ道を辿りそうになったけど、更正の道を選んだのね。
大人になった、あ…